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2020年1月23日

2020年1月23日 (木)

小竹鼠 :養竹鼠業界

小竹鼠啃出で検索した。主食は竹だ、葉っぱでも幹でもよいようだ。

養殖業として成立していた。

ここに育成のhow to が公開されていた。ベトナムでも小鼠を食べる習慣なので、大陸では至極普通らしい。

綺麗なベトナムお姉さんが鼠を食べる動画もあって、倭国からみてシュールでもある。

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YouTube: 华农兄弟:有只竹鼠“托梦”给我,想吃竹笋,去挖个来炖它

大陸での新型の死亡率は2%はあることがだんだんとわかってきた。

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刺身と漢字が並んでいるので「なま」で食するようだ。

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蝙蝠さん、こんにちは

生物兵器研究のおばさんが、canadaから武漢labに移動した。

そして武漢ではなぞの病気が流行つており「コウモリDNAと類似している」と初期から云われている。


YouTube: Chinese researcher removed from Canada's only level-4 lab

自作: 50MHz dsbトランシーバー type Ⅱ。

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50MHzのDSB TRX   RK-36 を2019年1月に公開した。

・RK-36ではLM386のボ、ボ、ボ対策に容量の大きいCを搭載して対応した。出力端にはメーカー推奨のように工夫CRはもちろん入っている。

・その後中波ラジオ、短波ラジオで「LM386を使うと 同一回路でボ、ボ、と発振する場合 と発振しない場合」が確認でき、回路要因でない理由により発振することが判明した。 これらの事象確認に約1年も費やした。新ダイレクトコンバージョンでもボ、ボ、ボ、、中だ。

・残念ながら「LM386に対して悪い部品配置」がまだ確定できずにいる。

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今日は、RK-36の「受信AF部をLM386 ⇒ TA7368」にして安定を計った「RK-36v2」を実装中。加えて もっとPOWERがほしいとの要望もあったので TX側は石を追加した。

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・DSB復調後にトランジスタを追加したので、ゲインを確認した。

VTVMが示すように40dB取れた。 ここまでは不要なので30dB弱で使いたい。受信動作させたたら15dBで足りた。

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RK-36に冒頭示した内容で改訂したので RK-36v2になる。

続く。

AM/SSB 受信機(シングルスーパー)の発展形案

・FCZ研のRX-504は、ご存じのように「TA7613シングルスーパーのAM専用レシーバー」だ。RF段には3SK73を使っている。 メインICは日立型番ではHA12402。東芝型番でTA7613。色々と探ると本家はTDA1083だろう。

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サトー電気で扱い中の 「AM/SSB 受信機(シングルスーパー) RK-63 」の発展形を作図した。

・メインICはTA7613.

・RK-63にクリコンが追加された図になっている。

・MIXER はSA612 .   2018年にシングルFETで乗算回路をトライしたが加算になったので、それ以来「シングル FET MIXER」はトライしていない。カスケードFET(シリーズFET ? )での乗算は周波数によってはマイナスゲインになることは確認している。

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RF AMP 部にはAGCが掛かる。

サイズはこの程度。

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感度表:

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RK-63は現状で上記のようにLA1600よりも高感度なのでこれに上流部SA612のようなゲインが取れるMIXERを入れるとゲイン過多になる。 ゲインバランスではダイオード採用のリング回路が良い。或いはRF AMPのゲインをAGC OFF時でマイナスにする必要があるようにも思う。

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