CA3028はAM送信しました。
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CA3028(日本名 TA7045)の続になる。
改めてキャリアリークバランスを見直した。
AM生成した。
amラジオで聴くと入力と同じ波形が出てきた。
元々は乗算回路によるAM変調を探ったことが、DBMを使いだした起点になる。
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dsb波はこの感じ。
このCA3028基板でAM/DSBのQRP送信できる。
この基板は、RK-55。
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CA3028(日本名 TA7045)の続になる。
改めてキャリアリークバランスを見直した。
AM生成した。
amラジオで聴くと入力と同じ波形が出てきた。
元々は乗算回路によるAM変調を探ったことが、DBMを使いだした起点になる。
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dsb波はこの感じ。
このCA3028基板でAM/DSBのQRP送信できる。
この基板は、RK-55。
液晶ディスプレイのマザーガラスが多数国内生産されていたころは、搬送装置だけでFA機器の仕事が多数あった。
現日本電産三共でも往時は搬送装置を韓国に納入していた。オイラが見て覚えているのは第4世代までのこと。
第10世代をアルプスで設計・製作したのは直接聞いてはいるが、現行品がどうなのか?はオイラに聞こえてこない。
倉元製作所が業績下降でSOSらしい。
まあフッ酸の森田さんのように上場せずに静かに商売するのが正しい。技術があれば評判が広まって仕事はくる。フッ素酸分野では世界TOPであるが、非業界人には知られていない。
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フッ酸はテフロン容器も溶かすので、そこは注意。匂いも随分と危険ですね。その辺りは使用経験がないと想像すら難しいですね。
指示待ち人間には製作が困難な自作基板群を公開しています。
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LA1600を使ったダブルスーパー基板 rk-60の補助説明を上げておく。
①
感度は下表のようになる。rjx-601並だ。
②
おそらく周波数表示方法を考えあぐねている方がいるかも知れないが、2017年にリリースしたLC7265表示器が使える。(裏技使用)
2017年blogには方法記述したが、そのdateまでは不鮮明だ。
51MHz帯での表示はこうなる。最上位の5が無いがそれ以降4桁は表示する。これで受信周波数が1khz単位で正確に判る。
③
bule ledにして50mhz帯を表示させた。
・ケースの中身はRK-60だ。おそらくこれが実装最小サイズに近いだろう。樹脂ケースだと加工性が良いので入れてみた。spはジャック出しになる。
・LC7265はスタティク点灯なのでノイズがほぼない。ノイズ源にならない物質はないので、正しく云うと計測不能なほど微弱ノイズである。
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・裏技はダブルスーパーの1ST OSCを48MHz,あるいは46MHz等の偶数にすること。47,45ではだめだ。「LC7265の最上位は 1 または 無点灯」なのでそれを使うように1st oscを定めればよい。と云うことで52.001~54.000MHzの表示は苦しい。
・la1600は中波ラジオと同じようにoscはupperにする。
・初めてのダブルスーパー基板RK-41でも48MHzで1st oscさせているのは、LC7265表示器で周波数表示できるからだ。
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