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2026年5月11日

2026年5月11日 (月)

脱法品みつけた。 yahoo acution。 ノイズを増やす配線例みつけた。

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この手の基板の多くは日本の技適マークが付いていません。それを使用・販売(あるいは出品)することは、日本の電波法においてグレーというより「クロ(違法)」の扱いになります。

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質問:32オーム音源 を 500000オーム受け(真空管ラジオ)。 音はどうなりますか?

AI回答:スマホの32mW(32Ω時)という出力スペックから計算すると、出力電圧は約 1.0V (RMS) です。

  • 32Ωのヘッドホン:この1Vで十分な電流を流し、大きな音を鳴らせます。
  • 500kΩの入力(ラジオ):抵抗が非常に高いため、1Vの電圧をかけても微々たる電流(約0.002mA)しかスマホ側では流れません。   2マイクロワット動作しかスマホはさせてもらえません。

2マイクロワットをラジオ側に供給します。 ラジオのパワーゲインが1000として2マイクロW の1000倍、すなわち2ミリワットの音量になります。

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6AV6 ⇒ 6AR5だと パワーゲインは500弱。スピーカー出口で1ミリワット程度の音量にはなる。

インピダンスの知識がない修理者のようで、 入手した者に同情するよ。

北野建設会長の北野貴裕氏はJOC副会長。 「バカでもチョンでもできる」と差別

出場の確定後に開かれた連盟の会議で、組織の立て直し案を提案した理事に対し、優越的な地位にある連盟トップの北野貴裕会長が「今回のヒアリングはあなたの『反省の弁』を聞きたいわけ」「肝心なところがあなたはできないんだから。できなかったんだから」などと、パワハラ的な発言を連発。さらには「(不出場という)結果から分析するなんて、バカでもチョンでもできる」と差別発言を用いて、理事を批判していた。 ニュース元:ここ

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北野建設の社風は50年前から そんなもんだよ。ボンボン3代目だからね、

人を蔑むことができないと出世しないよ。

長野市長職に就任してる北野建設OBをみてればわかるよ。 

市長さんの弟は不思議にいい奴だよ。

長野県は、県教育委員会長の自害もあるので 上からの苛めが強いよ。だれが県の委員長をイジメたのかなあ????

電圧を絞って電流で制御する「電流駆動(Current Drive / Transconductance)」というアプローチをとる会社

1:First Watt (米国 / ネルソン・パス氏)

2:Bakoon International    日本で開発されたSATRI-ICを供給され欧州で成功。

3:Questyle Audio (米国/中国)     Current Mode Amplification" という特許技術.

バクーン(日本・熊本)が職人的なアプローチなら、First Wattは「スピーカーとアンプの新しい物理的関係」を提唱する理論派の旗手という立ち位置

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ネルソン・パス氏の電流駆動アンプ(F1 / F2)

完全無帰還」へのこだわり: 彼のこれらのモデル(特にF1, F2)は、歪みを抑えるためのフィードバック(NFB)を一切使用しない Zero Feedback を実現しています。れは、ZEP社の議論とは異なり、工学的にもループを持たない真の意味での無帰還設計です

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スピーカーの振動板を動かす力(磁界)は、電圧ではなく電流に比例する。電圧が高い方が 応答ははやい.

電流大小よりも電圧が音の支配性をもつのね。

欧米で非常に面白いアプローチ(特許技術)を持っているのが Halcro(ハルクロ / オーストラリア)Chord Electronics(コード / イギリス) です。

電圧でスピード(立ち上がり)を稼ぎ、結果として正確な電流を流し込む」のが現代ハイエンドの王道です。

測定器は、米国の Audio Precision(オーディオ・プレシジョン)社 です。

電源が115KHZのスイッチングなので、 ラジオノイズになるね。1/nノイズはどうしてるのか?

回路学習はしておこうね。

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audio ampの方向性は理解した。

 

ZEPエンジニアリング社の無帰還純A級オールディスクリートの闇 :1963年公開古典回路ではNFB回路として技術公開

ZEPエンジニアリング社の回路闇について。

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無帰還純A級オールディスクリート(マルツ販売品)の回路で、nfb部を赤線で囲った。販売品はここ。      マルツコード:M0219-0407

Nfb

「C5の漏れ電流を利用して帰還量(NFB量)を決めておる」のが理解できないらしい。LM386の等価回路とイコールです。

残念なことに、「抵抗R12を出口からの交流信号が通過し上流にもどる(NFBと呼ばれるどうさ)」なのね。

Photo

 SEPP中点がゼロ電位より、0.001V程度プラス側にズレるので、SEPP中点から上流回路には抵抗結合だと信号も電位も帰還できる。
 
正負電源での場合、SEPP中点でゼロ電位を保持することは無理。電位平衡がそうさせるらしいことは実験でわかった。    駄目ソフト Ltspiceでは0.0001vもずれない。(現実と乖離するから 駄目なのね)  NFB回路のシミレーションは無理なことが8割。 JA1AYO氏が作図して動作するマイクアンプ回路をLtspiceで走らせると とんでもない回答になる。以来 信じてない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

昭和38年(1963年)でも公開されている直結差動形増幅器を紹介する。

R4とR3で帰還量設定している。

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入力端でない側は 帰還信号を受けるのがデフォルト。 上図のように等負荷にして対電流がイコールになるように考えてある。

この等負荷回路では TR1,TR2はhfeを揃える(TR5の影響で厳密には電流値は異なる)。TR3,TR4は電流イコールにならないので それなりのhfeで使う。

ゲルマトランジスタ時代の回路が60年経過すると無帰還にランクアップする思想が日本にある。  そんな非科学思考なので、中国・東南アジアにも抜かれる。技術立国でなくなるのは、このようなところにも遠因がある。

 
 
 
 
 
 

とどめにもうひとつ。

  

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「昭和47年刊行ラジオ技術全集」では直結型NFBで動作説明有。B級アンプで説明あり。

きちんと先人の公開回路を調べてからやってほしいね。 隣国のやりかたとよく似てる。

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