アレキサンダー alx 03。 これ、回路のように電圧帰還型。LM386の豪華版。
audio系のアンプは 入力信号(電圧変化)をもらって、増幅させて出力する。 その時の供給エネルギーに対しての出口エネルギーが、効率(能率)として表現させる。 音に変換する際の効率はsp特性に依存するが、半導体sepp総合効率としては10%から15%くらい。 ぺるけ氏のsiteで公開されている電流、電圧、出口8オームでの電圧をさらっと計算すると sepp タイプで20%は超えない。
アレキサンダー氏(PMI社員)はCFAで有名である。その元回路は、OP AMPの消費電流2mA. それにQ1で制限かけるのでOP AMPからの出力がない動作点に合わせるトリマーVRがある。
[ALX-03はIV変換器動作が、中動作から開始」 なのでアレキサンダー氏の回路とは思想が違う。コンプレッサー動作に該当する。
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