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過去公開済みの受信機基板の感度PDF. AGCが低いLA1600系はお薦めしない。電子工作としてはAGC 80dBはほしい。
TDA1072をベ-スにした作例 :RK-41 2018年12月の作例
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LA1600をベースにしたダブルスーパー: RK-57 2019年の作例
1ST OSCが基本波発振回路。
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LA1600をベースにしたダブルスーパー: RK-60 2019年の作例
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TDA1072をベースにしたダブルスーパー: RK-61 2019年の作例
このSEPPは定電流が一桁小さくて 動的にはひずむ。 SEPPにカレントダンパーを入れるときは、目安は Icc ≈ 2 × Ic(max) / hFE(min) 程度。
sepp上側にop amp 1つ。
sepp下側に op amp 1つ。 これは六田式が最初でいいと思う。aiに聞いても これより古い回路では、同じ思想はなかった。OP AMPが50mAなので10Wとしたと本文中にある。
TCA0372で検索すると基板が見つかるね。
JF1OZL方式は、 六田方式からNFBが進化しておる。
jf1ozl式のように、出力付近からオペアンプへ帰還をかけると
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jf1ozl式のように
と、オペアンプは
の差を「誤差」とみなします。
その結果として、
する方向に出力を動かし、「へこみ」をできるだけ埋めようとします。
スルーレート 9V/μs ということは、
程度が目安になります。
つまり、
という状況なら、
とAIの回答。100ナノ秒程度でクロスオーバー歪を抑え込む動作をしてくれる。
基板化したら癖のないよい音でなってくれた。JF1OZL氏に感謝です。
DCオフセットは 0.01Vに収めれば上出来らしい・
12V供給だと実測220mWなので、OP AMPがもっと電流ながせるないと拙い。
YouTube: Emitter-follower-power-amplifier. JF1OZL style.
回路PDF.amp1c.pdfをダウンロード
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JF1OZLの進化版は検討中。 オフセット量をさわれるように半固定化したver.
固定Rの決め打ちでもクロスオーバー歪を抑え込む動作をしてくれる。それでよいとおもうんだが、 半固定VRにしてクロスオーバーがちいさくなる点で、動作させててみる。
大手メーカーは 既存技術の延長でしか商品開発できない。頭の固い上司が妙案をつぶすわけね。 しがらみのない新興国のアンプが流行れる。
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入力部から終段まで半導体が沢山はいっているアンプは、応答性が下がる方向になるので、電圧部、電力部に分けて制御かけるが、それでもOP AMPよりは早くなれない現状。
1トランジスタあたり10ナノ秒遅延するイメージで考えると、応答時間をおおむね想定できる。
TV画面で音声が500マイクロ秒遅れても常人はわかる(違和感をかんじる)。 ミュージシャンは100マイクロ秒の遅れが判る。スンゴイね。
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