信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 609例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
もっと読む
« ラジオカウンター 「受信機の発振回路部に影響が出ないように信号(電波)を貰う」(再掲) | メイン | 今日のfedex便に載れるか? »
********************
AN829compの次は、LM3080にしてみた。
1, 入力上限(出力上限)等がいまいち判りかねたので、LM3080単体で通電してみた。
およそ10mVほど入れた。 これ以上だと波形クリップした。
・素のゲインとして45dBほど. ⇒ 前段アンプを入れてもゲイン10dBほどでよいように想う。
・出力上限は2.2V (9V乾電池駆動) ⇒ 入力上限は9mV近傍。
・コントロール端子は電流制御のようだ。AN829と同じ制御では駄目だった。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34184901
LM3080の特性確認中。を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント