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ご存じのようにNE5532の版下が燃えたのが、2000年3月。
それ以降、音が劣るものが生産され流通中. 音の聞き分けできない者が TI 社製NE5532を購入。
音を聞き分けできるにが シグネックス製 NE5532を購入。白いタンポ印刷品はシグネックス工場製品。 レーザー刻印は、妖しい。
RK-284基板に乗せると シグネック製品はバイアスきまる。 TI社のは200個トライしてバイアスきまるのはゼロ。 NE5532の判別用にGOODなRK-284. ここ。
オカルトでなく 科学的に進めたいオイラです。
シグネックスが元気だったころのSE5532A. 1988年製造。
軍用規格 MIL-STD-883 Class B(高信頼性スクリーニング試験)をパスした証である「883B」。
MIL規格なんだって。 音色は樹脂品よりいいよ。 酸洗いの薬液がちがうのだろうな。そこはノウハウなので表にはでてこない。
OPA1622は SE5532Aに比べて音にすこし艶ないわ。 SE5532A >> OPA1622
YouTube: "SE5532AFE lot 883B " sounds
世界では有名な SE5532A 838B だが、、日本では知名度がない。
日本人の聴感は どうなの??
「禁断アンプの支援者website」が閉じてるらしい。そう教えてくれた方がいた。ありがとうね。
設計者のお詫び文がSITEにあったの。必死にかくしておるの。
「 どうして閉じたかか? と謎だった」ので、webに残っておることを拾ってみた。
(記事番号966)で、支援者がHPA-1000の実測データを公開しました。
2023年4月2日です。
そこで「33オーム)負荷で左右の歪み率がバラバラ」「30mWで1%まで歪む」「ブラインドでは安いアンプと区別できない」という、設計上の致命的な弱点が露呈しました。これは一回公開されてすぐに非公開になったようだ。タイムスタンプからそう読める。
「いや~ 配線間違えてた」てのがあとででてくるのね。
0.003% 程度(非常にきれい)0.02% / 左ch 0.17% (すでに大きな左右差が発生)0.05% / 左ch 1.0% (左側だけが完全に異常発振、またはクリップして爆発的な歪みが発生) この記録画像みたいね。 どうして消したの?
使った道具はAnalog Discovery らしいの。14bitだから理論測定限界は0.06%なんだけど、内部ノイズがおおきいので現実は0.1%歪から大きいのしかみれないよ。1/f は丸ごと消してくれるよいツール。
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オイラはFA装置の機械設計屋です。プラントはやれません。 5000万円から1憶円程度の可愛い装置しか設計できません。
10ufなので 、発電所クラスな1600アンペアを供給して スルーレートが165v/usになる。1600アンペアなんて契約だと 電気代高いぞ・
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抵抗2個で中位にいっているので、電圧が中位にちかくなり、UPPER とLOWERとのバランスが崩れるがシミレーションできない ってAI君がいってる。
lowerにつられてupperも変わるので 歪は増えるどうさにはなるはずだね。 そこの説明が公開ない意図は、よめないな。
違うai君の 回答。
コンパレータモードとかいってるぞ。 わん
DCをオシロでみると 横棒1本。
AUDIO AMPで元信号をAUDIO AMPにいれて増幅させて その波形をみると、もと信号と相似波形でオシロにうつる。
つまり 変調器です。 エネルギー変換器です。 能率は10%代とひくいですが変換器
ここです。
禁断アンプの支援者はSITEを閉じて逃亡中らしいわ、そう教えてくれたおっさんがいた。おっさん、ありがとう。
YouTube: スマホのイヤホン端では、テスターでの電流値が計測できるぜ。
某基板屋は 技術に興味がないんだろう、 不勉強具合がひどい。
「D級動作アンプ」だが、
「2つのFETが同時にオンしないようにデッドタイム生成回路がある。」 。
ささっと調べると、デッドタイム回路起因で信号情報の5%~10%は捨てているようだ。 こういう伝達性の劣る(信号欠損多)のが人気なんですなあ。audio愛好家は飛びついちゃまずいでしょうね。
たまたま 比較的に短いから鈍感な人間はその無音状態が判らないだけで、「audio信号の受け取りを拒む時間が 、実動時間の10%もある」のは、audio機器とは呼べない。
どこの誰が 信号受け取り拒否する音響回路向けに 楽器演奏してますか???
cq誌の公開によれば
430kHzとして1ルーチン 2.3μ秒(2300ns) . dead timeは 80ns (40nsx2)
信号受け取り拒否割合は 80/2300=0.0376 (%換算では 3.8%)。 3.8%程度は信号を捨てている。
CQ誌の立場は新しい技術紹介を肯定立場で行う。 「つまり不具合は記事にしない」のが標準。しかし 不具合の様をこのように静かに教えてくれるよい雑誌でもある。
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音楽CDで使用されるサンプリング周波数は44.1kHzである。赤のようにデジタルでの取り込み点をさだめてた場合、赤線での積分結果 と 黒線での積分結果がイコールであれば、音のエネルギーは欠損なくつたわる。 イコールでない場合には、脚色されてつたわる。
上の図はわりあいに人気のSITEからもってきたが、こんな形にはならないのがデジタル。
44.1kHzごとに何マイクロ秒間データを取りに行っているか? これは規格を確認する必要がある。
usb-dacは usb仕様で定められた100kcクロックがusbラインで生きているので、ノイズ源として利用できる。これ1999年以降「 USBはノイズ源として使える 」常識になっている。
usb-dacでは、その100kHzノイズを除去した音響回路にはなっていないのも事実。 20年後には それじゃ拙いと気つく人間はでてくるだろう。
科学者・大橋力氏のハイパーソニック・エフェクト理論からみても USB経由でSOUND 楽しむのかなり????だよ。
X-YAHA です。
12au7+ op amp です。 op ampは rail to rail のnpn.
Hi-Z 入力タイプが信号ロスすくない。 LMC6482の出番です。 AI君に聞いても歴史上これしかないって言い切るのね。DIP LMC6482は2022年頃廃版になってるので、すこし困るのね。
YouTube: tube 12au7 低圧15v 印加時のカソード電位 :概ね1.50v
コーレン公式でしめすように、カソード電位1.400Vこえておれば Class A1。 一応超えることになった。
boosterの SEPP UPER 2sc1815 のアイドル電流は24mAだった。 seppが Class A1で 動作する範囲は アイドル電流 x1.4倍 = 31mA.
信号印加されて24mAから31mA範囲は .Class A1
YouTube: X-YAHA 12AU7をCLASS A1で使う、周波数特性。100Hzから300kHzまでフラット。 人間工学的に心にストレス印加する低域はゆっくりと減少。
70ヘルツしたからは出力減少。高域は320khzあたりから減少。 位相補正コンデンサーはつかわず。(部品はつけることできます)
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LMC6482向けの基板。 LM6482だけ動作する設計。
8オーム負荷で120mV出・ アイドル電流と比べて小さいのです。現状2ミリワットくらい。
12au7 ⇒ op amp なので、op amp 出口電圧が中位よりしたになるが、ここまで低いとは、、・
マイナスボルトを造るように回路変更した。手配した。 ぺるけ氏も実験途中でマイナス回路追加した作例があるのね。
ネライは完全Class A1。 うまくいけばいいね。
入力エネルギーとしては140ミリワットは 完全なclass A. 出口としては15ミリワットはそれを狙いたい。
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グリッド電流がどうなっておるか? の計測は 個人趣味にはちと高い。 測定器3こで400万超え。田舎のレンタル屋には揃ってないぽいわ。 カソード電位だけは測れる。 先人の実験データからみて1.450vも超えりゃClass A1。
アンプ入口、出口に電解コンデーーをいれると 音がもやっとする物理理由はここに。公開しておいた。
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POWER deviceはアルミの音がする、小型audio ampは goldの音がする。聞き分けできる?
これ tda7496l (2w + 2w)???の映像。4インチディスクで製造されてると思う。
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これはテクニクスの電流アンプ svなんとかっていって回路図にのってる品。はいアルミ線の音で聞こえてきます。欧州人のsiteで拾った、わん。
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