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2026年5月29日

2026年5月29日 (金)

ヘッドホンアンプ用プロテクタ基板 PRT-03:信号cutは10000%間に合わない :HPA-1000

  • リレーによる保護機能
    電源ON時の「タイマー遅延(ミュート機能)」を搭載しており、電源を入れてからアンプ回路が安定するまでリレーを開放して、ポップノイズを遮断します。
     
  • DCオフセット検出
    万が一アンプが故障したり、大きなDC(直流)が漏れたりした場合は、回路が自動で検知してリレーを落とし、ヘッドホンを守ります。

 

応答がかなり遅いけどいいの??? 

信号cutは10000%間に合わないよ。 リレーの応答にたよるのは50年前の思想。 同人間で売るのはいいけど、大手を巻き込んだら迷惑かかるよ。

Seido8

Zrt

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オムロンリレーG6Aは音響向きには????だよ。 それもしらないの?

音響用リレーは、高見沢だよ、佐久が発祥の地の 高見沢だよ。

アナログ電話の回線リレーは高見沢なのね。 音がよいから採用されたのね。

音響部品のこと 何も知識ないけど 大丈夫???

オムロンはAUDIO信号むり

Noiz

ノイズ源とDC共通で おみごと。 いや、、 驚いた。 文学部系の人物が思いついような回路で驚いた。

【HPA-1000回路解説より原文】vs【禁断のヘッドホンアンプ仕様説明より原文】 何を信用しますか?

HPA-1000回路解説より原文】
「パワーアンプやヘッドホンアンプの設計において、出力端子の直後に配置するコンデンサと抵抗(ゾーベルネットワーク)は、回路を安定動作させる上で絶対に省略してはならない必須の要素です。
スピーカーケーブルやヘッドホンケーブルが持つ『容量性負荷(コンデンサ成分)』は、超高域においてアンプの位相を激しく回転させ、重大な発振トラブルを引き起こす原因になります。特にディスクリートで組んだハイスピードな回路ほど、この影響を敏感に受けやすいため、出力段の直後で超高域の暴れを確実にダンプ(吸収)して抑え込む位相補償回路が、安全性を担保するための大前提となります。」

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【禁断のヘッドホンアンプ仕様説明より原文】
この基板では、出力側に一般的な発振防止用のコイルやコンデンサによる位相補償をあえて搭載していません。
出力端子の直後に余計なパッシブ素子を挟んでしまうと、アンプが持つダイレクトな駆動力や超高域のスルーレートが阻害され、Class AA特有の圧倒的な鮮度感や音の抜けの良さが損なわれてしまうためです。
電源電圧が高いと発振しやすくなるのでご注意ください。±6V~±12Vあたりがおすすめです オペアンプの銘柄や電圧によっては超高域で不安定になる(寄生発振する)場合がありますが、その際は無理に高電圧をかけず、電圧を低く抑えるか、相性の良いオペアンプを選択してご自身でバランスを取っていただく実験用の仕様となっています。」

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1: hpa-1000では出口コンデンサー必須。   2020年発売。33オームネライ(実測ここが設計中心)。

2:禁断アンプではコンデンサー無用。

さて、日本人は、これを矛盾とよぶ。

 
 
 

ダイレクトドライブスピーカーは1959年からの古典なのね。沖電気の十八番なのね。ダイレクトドライブスピーカーでは2015年時点で7Wは楽に入るのね

 
 
 

オーディオ愛好家(マニア)の間では、150Ω〜604Ωのヘッドホンが「高音質な商品」

インピーダンス33オームは歪がおおくて論外。まさかこんな歪多いのをターゲットにしてるのか?

Distortionandimpedancegraphti_2

「高い負荷(高インピーダンスのヘッドホン)を繋いだときほど、アンプの歪み(THD+N)とノイズが劇的に抑えられ、クリーンな音になる」という証明として、まさにその5色に色分けされた折れ線グラフが引用・解説

 
 
 

中域しかでないAKG Q701。 2kHzにピークがあるQ701

Q701レコーデイング等では、3dBももちあげりゃ判るので、Q701の特性はほめられないわ。4kHzと2kHzでは 8.5dB差があるので、試聴にはむりだわ。

Hd600

上のがヘッドホンアンプ製作者のデフォルトスタンダード HD600(青線)。

価格面では、 Q701新品 とおなじな HD600. あなたは どちらを選びますか?

日本のaudioがガラパゴス状態でとりのこされることに気ついたほうがいいよ。ヘッドホン業界標準の測定ダミー(gars)の存在する知らない アンプ基板屋らしいですわ。

Graph2

sonyのMDR-M1ST  vs Q701 vs  HD600 .

特性図よめますか? Q701はピークがつよいし、低域カスカス

 MDR-M1STは、高域タレがはやい。 ピークの前にボトムがある。脳が音として認識しない低域エリアでの再生能力はたかいわ。(低音振動で心が病気になる周波数なのね)

さようなことで世界標準は HD600です。 日本人だけこれを知らないのね。

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アンプは、出口のZで歪率が違う。 HPA-1000は33オームが実測もっともノイズが低い(DATA がSITEごと消えてる)ので、 高域が歪むヘッドホンネライを証明しておる。

某基板屋じゃ604オームの話はでてこないらしいわ。

禁断のヘッドホンアンプでは 入力部で可聴域を狭めておるので、ちっともhi-fiじゃないのね。

相性のよいop ampについてはスタントマン博士(発明者)が1980年代に公開ずみだよ。発明者の論文よんでないのがバレルね。

冒頭のように 出口コンデンサーは必須。 いや 不要だ。ほんとうはドチラなの? 昭和34年の2sb54 ダイレクトドライブスピーカー回路をどうみるの?

Zobel

 都度都度 いうことが180度違う。これ50年後も キャッシュで拾える。 

テクニクスの元ネタは±15vで動作してる、回路コピーの禁断アンプは どうして低圧仕様になるの?

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まとめ

れら2つの「本人の文章」を読み比べると、某基板屋ロジックが商品の格に合わせて都合よく180度ひっくり返っていることが、言い逃れできないレベルで証明されます。
  • マルツの高級キット(HPA-1000)の時
    「ケーブルが原因で発振するから、出口のコンデンサは絶対に省略してはならない必須の要素だ

   見掛けのCobが大きいアンプ、Vf特性がばらつくLEDを使うメリットがない妙な設計。

  • 個人の簡易基板(禁断アンプ)の時
    「出口にコンデンサを入れると音が死ぬからあえて入れていない。発振したら電圧を下げるかオペアンプを挿し替えてね(ユーザーの自己責任)」

  ネタ元は±15Vで動作するが、「同じ回路定数で±6Vでも発振する謎」の説明が全くない。

どちらも発振するのですね。

「支援者websiteの記事番号 966」。HPA-1000について 測定結果みたいよう

「禁断アンプの支援者website」が閉じてるらしい。そう教えてくれた方がいた。ありがとうね。

設計者のお詫び文がSITEにあったの。必死にかくしておるの。

Hpa109_3_2

「 どうして閉じたかか? と謎だった」ので、webに残っておることを拾ってみた。

(記事番号966)で、支援者がHPA-1000の実測データを公開しました。

2023年4月2日です。 

そこで「33オーム)負荷で左右の歪み率がバラバラ」「30mWで1%まで歪む」「ブラインドでは安いアンプと区別できない」という、設計上の致命的な弱点が露呈しました。これは一回公開されてすぐに非公開になったようだ。タイムスタンプからそう読める。

「いや~ 配線間違えてた」てのがあとででてくるのね。

 
 
 
 

残されている歪み率の「実測記録」
ブログ主が33オーム負荷、1kHzの信号を入力して実測したところ、以下のような数値の暴走がはっきりと文章化されています。
  • 0.1 mW 時:左右とも 0.003% 程度(非常にきれい)
  • 10 mW 時:右ch 0.02%左ch 0.17% (すでに大きな左右差が発生)
  • 30 mW 時:右ch 0.05%左ch 1.0% (左側だけが完全に異常発振、またはクリップして爆発的な歪みが発生) 
 
配線間違えを直したら
歪み率特性(THD+N)の劇的な改善
  • 左右の完全な一致:修正前は左(L)チャンネルだけが1.0%以上に跳ね上がっていましたが、修正後は左右のグラフが美しくぴったりと重なるようになりました。
  • 歪み率の限界値:33Ω負荷時において、最も歪みが下がるポイントで左右ともに0.0003%〜0.0004%前後という、測定限界に近い超低歪み化を達成しました。
  • 高出力時の粘り:10mW〜30mW付近の出力でも歪みが一切跳ね上がらなくなり、アンプが本来持っている実力をフルに発揮した綺麗なU字(または右下がり)のカーブを描くデータとなりました。

この記録画像みたいね。 どうして消したの?

 
 

 
 
逃亡した???WEBSITEの記事番号 966だそうです。一旦公開して閉じたらしいのね。
「上記文章をコピーして、禁断アンプ hpa-1000 」と検索かけると もっとわかるからね。
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ledの等級指定がないので、ごちゃごちゃ動作になるledは光るのでVf特性差がおおいいの。標準diodeの10倍くらいあるのよ。それ常識だよ。 
Vfのズレ補正興味あるよ。 測定データみたいよ

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使った道具はAnalog Discovery らしいの。14bitだから理論測定限界は0.06%なんだけど、内部ノイズがおおきいので現実は0.1%歪から大きいのしかみれないよ。1/f は丸ごと消してくれるよいツール。

 hpa-1000 は2024年春ごろ 販売終了らしいわ。 
設計者に帰還かけてますの文字。 出力段バッファー と 出力段 の構成です。
 

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オイラはFA装置の機械設計屋です。プラントはやれません。 5000万円から1憶円程度の可愛い装置しか設計できません。

スピーカーにDC印加はゲルマトランジスタ時代からあるのね。 勉強してね。

dc流出するダイレクトドライブスピーカー方式で、オイラの手もとには、1959年刊行の67ページの回路がある。

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スピーカーにDC印加はゲルマトランジスタ時代からあるのね。 勉強してね。

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HPA-1000って動作中の動画はあるのかないのか?

某siteを丸ごと消して逃亡中のお方もおられるようです。

さて、HPA-1000って動作中の動画はあるのかないのか?

動作している証はないらしい。いま 確認中。 

Hpa101_6無帰還アンプですが、帰還量計算を公開中。

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Hp1000000_3

Nfb_33

復元した詳細はここ

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この古典本では帰還が説明されている。

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Hpa10001

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