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2026年5月30日

2026年5月30日 (土)

RTTY 等 BPF

Rtty1st

急ぎかいてみた。 初段の粗いBPF.

後段に 2枚基板タイプ OR   1枚基板タイプをいれる。サイドのキレが70dBほど必要だと思うのね。ICひとつじゃ苦しいので 2段? 3段> リンキングもあるので、トライアンドエラー。

リンキングは算数式で表現できるが、人間工学的には???なのね。

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似た案は過去30年ないようなので いいとは思う。

このICの特性はこれからね。

P1010013

実験したい方は連絡ください。

1khzの歪率をAnalog Discovery(初期)ではかったら信憑性はどうなる?

25MHz水晶が精度50ppm,温度ドリフトを加味して、1/f ノイズもふくめてお訊ねした。

Seido

Seido3

Seido4

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Analog Discovery 2はどうなの?

Seido5

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Analog Discovery 3はtcxoなので改善はされてるらしいので、もうひとつきいた。

Seido6

Seido7

 そりゃそうだ 14bitでしたわ。

Seido9

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測れるけど でてきた数字はあてにならないのは 算数式ででるね

!-- 測定限界の解説カード

Analog Discovery 測定の物理的限界
ターゲット歪率 0.01% に対する算数的な破綻の証明
【前提の数値】
・測りたいアンプの真の歪み = 0.01 %
・測定器(14-bit ADC)の限界の床 = 0.01 %
パターンA:同相で歪みが重なったとき(最悪値)
0.01% + 0.01% = 0.02%
パターンB:逆相で歪みが消し合ったとき(最良値)
0.01% - 0.01% = 0.00%
後から引き算(補正)しようとする時の算数式
[画面の数字] - [※動く測定器の歪み] = 意味不明
 結論:データの信憑性 = 0% 画面に「0.015%」といったデジタル数字が「測れて表示」されるため人間は騙されます。
しかし算数式が示す通り、物差しの粗さ(0.01%)と対象(0.01%)が同等である以上、引き算による分離は絶対に不可能であり、表示される数字は100%あてになりません。

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歪0.1%より大きい歪なら まあまあ信用できるわ。

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まとめ 

・Analog Discovery3も 算数のカラクリで床がひくくみえる。 0.1%の計測向き

・E1DA Cosmos ADC これが似た値段でいいらしい。 ちょっと調べる。

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pcベースの測定器は100から300msをワンバッチ化して、 積分かけて平坦化させてんだって。そうすると アンプ固有の1/f 揺らぎ がノイズとみなされて消されるんですって。 真値は計測されないソフト仕様でした。 

 計測時には外部からの割り込み処理による基準低周波信号の欠損を防ぐために、lanは接続不可。

Seido10

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pc版計測器をマンセーするのは、拙いわ。 対象アンプの個性がけされる仕組みになってた。

 「ソフトでバッチ処理するのは、1/fを隠してくれるから お化粧してくれるよ」とのAI君のおことば。

レンジで110dBは計測する必要があるので、10万円デジタル系測定器にはまだ無理だ。演算CHIPがでてこないわ。

これで 素人が買える金額の測定器は、おもちゃらしいことはわかった。だから自作する人がでてくるのね。納得した。

1950年代の設計でした。PRT-03の実力(信号CUTまでの時間)をみた。於:HPA-1000 マルツモデル

Zrt

Seido8

まあ文系には理解できない時間軸だとおもうよ。

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Nfb11_2_2

ねえ HPA-1000が無帰還アンプなら、LM386も無帰還って呼んであげてね。 信号の流れはイコールだからさ。

Noiz

NNBA-1 :1khzと100khzの立下り遅延時間がイコールなので、オシロが駄目???。RIGOL 1054

10MHzまで出せる完全アナログ式の発振器で、8年ほど前にヤフオクで8000円くらいで買ったものが信号源らしい。出力インピーダンスが50オームの商品だろう。

AliexpressやAmazonで見かける中華製の格安DDSファンクションジェネレータ(FY6900やPSG9080など)は、どれも仕様が出力インピーダンス Z=50.

インピーダンス不整合で 跳ね返ってるらしいこともオシロから読み取れる

低周波計測は Z=600.  BELL研による定義を理解できない文系らしいわ。いや BELL研の名前すら知らないだろうな。

おまけにオシロが、「波形観測不向きな商品なことが2014年動画で世界にしれわたって」いる。

Ver 00.04.02(対策版・正常化)からいいらしいが、、softで波形が異なるのもいいのかな??

味付け次第で真値が見えない罠だね

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Tien10

553401_3

通称:5μs Jitter Issue とよばれるオシロの特徴ですって。

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そのまま100kHzでも遅延 。これ測定器RIGOL 1054おかしいんじゃないかな。立下りだけ遅延だよ。

Nnba1

この状態を正常動作と称するらしい。 ここ。 ここ

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立下がりだけ遅延しているが、ご本人はオシロをよめないらしい。100kHzでなく 1kHzだよ。

ぱっとみておくれており 「この波形の意味がまったく理解できていない」文系人間。

553401_3_2

仕事で画像処理装置も設計してたので、こういう波形をみると遅延ぐあいで???となるのね。

もし波形が真値ならスイッチングヒズミが観測できる。20kHz信号いれると毛羽たっているが、デジタルじゃ無理らしいわ。(だから立ち上がり、たちさがりがイコールなのかを確認するのね)

波形は嘘をつかない。 波形をみるチカラのない者が嘘をつく。

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Tien101

遅延に気つかなくて幸せだね。文系人間でよかったね。

2015年公開動画ですわ。


YouTube: EEVblog #683 - Rigol DS1000Z & DS2000 Oscilloscope Jitter Problems

通称:5μs Jitter Issue で検索しちゃだめだよ、 気にしないで使ってる人間いるから、検索しちゃだめよ

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遅延原因の可能性は、

1:信号源が audio用でないことなのね。 ミスマッチ起因。

2:測定端子のインピーダンス不整合?

3: 測定器??

4. アンプ??

外部から原因真実はみえないが、測定器は嘘をつかないよ。ヒトは嘘をつくよ。

気つかなくていいねえ。波形をよみとれなくていいねえ。

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