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2024年2月7日

2024年2月 7日 (水)

秋月電子web siteリニュール。 よいしょ記事を書くオツム

秋月電子web siteリニュール。 と検索すると上位にくるよいしょ記事

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引用

パスワードの再設定が必要なのは既存ユーザーにとって少し面倒かもしれませんが、既存サイトのフレイバーをほのかに残しつつ、全角英数字半角カタカナの排除。

引用おわり

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1、

まず、全角数字の導入について

WIN3.1登場から PC触っている人間にとっちゃ、半角数字がデフォルト。NT3.5も半角数字がデフォルト。

わざわざ全角数字を導入して winデフォルトを蹴飛ばして進んでいったら、ガラパゴスに気ついて半角数字にもどしただけ。

2,

スッキリ感がなくなってやぼったいsiteになった。

3,

限定されたブラウザのみ log inできる。(page 造る側が チカラを抜いた)。

4,

問い合わせpage で 番地の数字を半角でいれると わざわざと全角数字で確認してくるsite .   打ち込みをそのまま表示すりゃいいのに 妙なこと実装してるね。storeさせる時点で全角数字に換えてるわ。それをreadするんで 全角数字で表示してくる。

Photo_2

まともに実装してないのがバレてる。保存記録(データ)が一貫して全角数字なら、そのままいくしかないだろう。

よいしょ記事を書くのも大変だろうな。 全角英数文字は排除されてないんですな。 

Raspberry Pi Pico W lan設定

led のon/offできたので、次は 弾かれていたwlanが通るようする。

chipはcyw43439らしい。2020年には市場にでていた。

Infineon-CYW43439-DataSheet-v05_00-EN.pdfをダウンロード

wifi新規格が今年公開されるので、2025年後半にはnew chipがでてくる業界でもある。

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1行目のこれができない????

[import network  ]

wan 設備は、G1400     :2.4GHz 11n/g/b。(802.11n) passもidも問わず。

cyw43439の対応バンドは IEEE802.11n。 と机上では802.11nで電波やり取りができる。

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network connection failedになる。

10cmに近づけても failedになる。

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buffloのsoftでみると 

1, どこかの住宅からjbl-playlist syation.

2,epson printerから4局。

3,WAPS-AX4が2局。 

4,それにこの部屋でのG1400.

22m向こうのWAPS-AX4が強くてmaskしてる???

と謎。

on board chipが生きている確認はどうしたらできるのか?

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import network と ssid= はセットらしい。 ssidの4文字がないと怒られた。

20240207171725_1920x1080_scrot

さて、wifiで飛んで ip も判った。 先々は固定する。

ラズベリーパイPico Wのセットアップと使い方

今日はここを参考にしている。

https://usicolog.nomaki.jp/engineering/raspberryPi/raspberryPi_picoW.html

WEB master殿感謝します。

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windows pcからinstallしても無理、、、と云うか、uf2貼り付けはできる。

その後 deviceは消える。ここもok.

確認で Thonny側から通信させるとエラーになった。windows  pcをchangeしてもエラーなので基本無理らしい。 

正攻法のraspberryPi からuf2貼り付けて、Thonnyを起動。 

***.pyを書いてpico に保存。これもok.(win pcではこれが出来ない)。

runさせる。が???

一旦離脱してThonnyを起動してpico から読みこみ。 これok.

20240207115815_800x480_scrot

いまここ。

Dsc_0025

20240207120622_800x480_scrot

「network で失敗」とのpico の御言葉。 37行までは走るぽい。

wake up lanで wlanが3秒経過しても返答ない。、、と解釈中。 これから元文章と pico w の無線、lanについて調べる。

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lan記述のない作例が本家にあるので其れを使う作戦に変更する。

最初、

Thonnyで使うMicroPython向けの「picozero」を入れる。 入れ方はここが参考になりました。

ここに例文があるので、貼り付けて試してみる。

動けば、入門できたはず。


YouTube: Raspberry Pi Pico

PAM8403 の謎  https://www.diodes.com/

D級アンプには、2つのFETが同時にオンしないようにデッドタイム生成回路(信号受け取り拒否時間)が存在する。 これは常識。 

CQ出版の「トランジスタ技術」に公開されているように、「全体を100としたら5~10ほどは 信号受け取り拒否時間」になる。 ここ

 
 

ここからデバイスの話。

diodesのICに PAM8403がある。PAM8403-2998553.pdfをダウンロード

poweranalog社のDATAもある。PAM8403.PDFをダウンロード

 データシートではIC外部にフィルターを入れての計測数値が公開されている。

When testing the PAM8403 without LC filters by using resistor instead of speaker as the output load, the test results, e.g. THD or efficiency,
will be worse than those of using speaker as load. 、、、とフィルターなしでのテスト時には注意書きしてある。 つまりメーカーはフィルターレスでは無計測だ。

デジタル信号なので矩形波。  音源信号の50%は捨て、残り50%で再現するのがデジタルアンプ。 「"音源信号50%を捨てる"を気にしない鈍感タイプ」ならば、使うだろうデジタルアンプ。

 
 

Q1、製造元はどちらなのか?

 

Q2, USB3.2仕様では 供給上限電流 0.9A。 片CHあたり3W出力ならば計6W出力になり 供給電流1.2A(5VのドロップNG)は必要になる。 これを流せるUSB規格はUSB Power Delivery。  この電源仕様で使っているのか?

 

Q3: data sheetは「LCによるフィルターAUXー0025 」を通過させての数値だ。製造元としてはフィルターを入れて使うことを暗に推奨している。  LCフィルターない基板が流通しているが、 実性能を計った人物はどこにいるのか?

LC入れると鈍るので高次歪率は減少していく方向にはなる。性能の見掛けをよくするテクニックでもある。

 

Q4: 歪率が3kHzあたりからガツンと上がるので聴感でバレそうだ。 これ違和感なく聴けるならば耳が可笑しい可能性はないか?

 

Q5 : USBの仕様クロックが100kHz。この100kc信号が電源5vに重畳していない確認を行ってから使っているのか?

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総務省の公開資料では、 デジタル通信は通信量3/6で成立するのが現仕様。半分欠損でも成り立つように推測しつつ補正する通信になっている。 真値との整合性は不問でもある。有線・無線でのyoutube 信号は、真値とは異なっておっても合法であり、「それを良い音で聴きたい」と思うのは随分とオツムが悪い。 原音にない追加された音を求めるならばyoutubeをお薦めする。

 

 

 

音源情報の50%はA/D変換で捨てる。A/Dを通過したデジタル信号の5%はD級ですてる。

音源の演奏時間を60分と仮定するとA/D変換で30分は捨てている。 この音質が良いですか? 

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