基礎系情報

多種類リンク

« 2023年10月18日 | メイン | 2023年10月21日 »

2023年10月20日

2023年10月20日 (金)

プロダクト検波 12au7回路   : 2025年に基板化した。

プロダクト検波基板としては、2023年10月20日時点では

Hyou

csb455,crb455だと456kHzでのoscが苦しいので、ZTB460を使ってf=456.5kcをoscさせている。

csb456では456kcのoscが困難だったので、ZTB460の出番になった。

下写真は2波搭載のRK-234。

Rk23403

******************************************

 案1
 

既知の12AU7古典回路.

12au7を乗算デバイスに使った回路案。dc13vで動作する。 oscはlc発振にしてある。バリキャップで可変。バリキャップのQが低いので 可変量を増やすと発振停止する。それで結合C10PFにしてある。Hi-Q VARIを持っていれば33PFあたりまで増やせると思う。

12au7_rx

2

 
  案2
 

455khz_rx

真空管ラジオを多数製作していると気つくが、heptordはノイズが強い。コンバーターノイズと云われているが、3.5MHzで受信させると9R59等のノイズ強さに腰が抜ける。

中波ラジオでも6BE6ノイズがバレルので、耳感性のすぐれた人は、VHF同様に3極管でMIXしている。 部品交換だけのラジオ修理屋(ラジオ部品交換屋と呼ばれてる人達)にはコンバータノイズは判らない世界。

*******************************************

2025年3月リリースの プロダクト検波基板 (ツイン 12au7)。f=455kHzになっている。

P1010034

RF信号は0.1mVも入れればOK. 10uV信号も復調する。

アンテナ端で1uV(0.001mV)誘起した信号を周波数変換しつつ20倍から100倍(30dBから40dB)増幅するデバイスを上流にいれればOK.

 現行流通品ではCA3028,NE612がベスト。3SK78等でのコンバートは少しゲインが足らないと思う。

Photo

dfmta0018.biglobe.ne.jp

詐欺メールsenderとして dfmta0018.biglobe.ne.jp。

au携帯らしい。 今日時点でも このau携帯生きているようだ。

そこから先は、バックトレース屋に任せた。

raspberry piでnginxのwebサーバ

2022年の動向をみると既設は、 Apache <<< nginx  なのでApacheは終息してくようだ。

友人が前回はApacheだが今回はnginxで走らせるというので、オイラもそろそろとraspberry piを触りだした。

ここが要点よくまとめている。webmaster様 多謝

Dsc_0034

sudo apt update   : インストールされている os のリリース以降の差分を確認する。

sudo apt upgarade  :差分をインストする。

sudo apt  autoremove  : 更新時の作業ファイルを消す。

sudo apt install nginx : webへ出て行って? softサイズを確認したきたので、 Y をenterした。 それでインストールしてくれた。  tarは用意したが出番はなかった。

Dsc_00081

オイラtakinxが nginxを使うことになった。

*********************************************

Dsc_00091

lan 経由で office pcからweb サーバーが見えた。

Dsc_00121

オイラ1980年代後半からtakinxのニックネームにしているが、 ようやくinxの時代になったのか、、。

my mail adressは first nameも family name とも取れた時代。オイラはmail adressにへんな数字など不要な時代からのpc userの一人です。         1993年からのcad userでもある。日本語が国際cad規格に認められてからすぐのころだ。

***********

uinx と dos6/vのコマンドリッファレンスを調達中。  3年前引越しに 使わないねと処分したが、 ビジネスでsoftつくりになった。

法人塩尻市が不法埋設して 提訴された事案 :  時間軸でのまとめ

昭和45年に 廃棄物の処理及び清掃に関する法律が制定

************************************************************

環境庁水質保全局長・厚生省生活衛生局水道環境部長から各都道府県知事・政令市長あて

公布日:平成4年08月31日
環水企182号

オ 感染性一般廃棄物を令第4条の2第2号ハの規定に基づき厚生大臣が定める方法により処分し又は再生したことにより生じた廃棄物の埋立処分に当たっては、あらかじめ環境庁長官が定める基準に適合しなければならないこととした。

しかし埋設物の存在がバレた法人塩尻市。

**********************************************

大きな争点1

1、知事あて通達なので、市町村は長野県から通達を貰ったかどうか? 

2、塩尻市が通達を県から受けていなければ不知になるかどうか?

3, 塩尻市が通達を受けていたなら 確信犯で埋設したか?

4,長官定めた基準は どこにあるのか?

それが不存在であれば、計画書等の届を提出し受領印が必要

5、長官への届書はどこに保存されているか? 

届け書が不提出であれば、公務員倫理規程違反。 この分野は時効概念がないので、溯って懲戒免職等の措置を実施するかどうか?

***************************************************************

大きな争点2

平成五年法律第九十一号

環境基本法 にも抵触しているようだ。

第三十六条 地方公共団体は、第五節に定める国の施策に準じた施策及びその他のその地方公共団体の区域の自然的社会的条件に応じた環境の保全のために必要な施策。

埋設させると環境保全には成らないのは自明。

ウェブページ

カテゴリ

Powered by Six Apart