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2023年1月4日

2023年1月 4日 (水)

rk01

Lcd09

Rk01

youtube の謎と闇

中古のラジオ(未調整品)を入手したので、その度に入手時の動作状況をupしている。

 これに対して 「悪い」との評価をわざわざと入れる暇なお方も多数 いる。

「入手状態公開 イコール 悪い」とできるオツムでは 論理思考は無理。 こういうのがストーカー等の犯罪者思考に転落する。

 この分野の心理学としては1973年には確立されており オイラも日本語訳論文は読んだ。

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日本文字を読めない、理解もできない大人が主流で、文化の質も下がる日本だ。

1960年代から進められている「オツムの悪い労働者つくりの中教審路線」はネライ通りに結果がでて政府としてはかなり満足しているようだ。

真空管ラジオで使うシグナルインジェクターの製作(再掲)

2022年4月16日 の再掲

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真空管ラジオで 音がでてこない故障時には、外部から信号源(音)を入れて鳴るかどうか?を確認する。信号源にはssg 或いは低周波信号発生器があり、それは市場流通している。

今日は簡便な信号源 いわゆるシグナルインジェクターを自作してみた。IFT調整(455kHz)も視野に入れた基板。

自作するにあたり

◇◇ 注入周波数

1,  高周波増幅、中間周波数増幅に入れる信号源として455kHz(トーンは660Hz)

2, 低周波増幅に入れる信号源として660Hz

◇◇製作ハードルを下げた。

「半田付けミスが無ければ動作」する回路にした。 

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AF

・tone部はne555利用なのでミスがなければ動作する。お疲れの6Z-P1に入れても確実に大きい音がでる。基板のボリュームMAXだとaf信号1Vほど注入できる強さになったので、通常は絞り気味でお願いします。

RF

・455kHz注入部は ne612でosc,変調させたのちトランジスタ増幅している。無線で飛ばすほどは強くないので、ミノムシ経由で信号注入してください。 

・IFT調整は 本基板で信号をいれて AVC電圧が最大になるようにIFTコアを合わせること。AVC最大値は固体差が生じているので真値は問わず。 JH4ABZ氏が方法を公開中。2022/04/13 (Wed) を参照。


YouTube:signal injector for diy tube radio

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455kHzは この数字にした。

P1010028

 

P1010036

 

 

P1010034

通算421作目。 基板ナンバーRK-164.

 3.5v印加でne612は動作しますが、電源は4v~6vでお願いします。

 

Rk16405

Rk16410

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