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SANYO LA1600ラジオ(AM/ SSB)は以下のように基板化済みだ。アイテック SR-7と同感度品はRK-49になる。
中波帯のLA1600ラジオ基板はAM専用。
短波~50MHzはbfo オン ボード。ダブルは「ダブルスーパーヘテロダイン」の略。ウイスキーのダブルでは無い。
2018年11月27日の再掲
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この「LA1600スーパーラジオ基板 RK-33」は100枚をNPO ラジオホ年に無償提供済み(2019年2月)。問い合わせすればフルキットで提供してくれると思う。 フルキット希望者は札幌に問い合わせのこと。
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LA1600小型ラジオ基板.(基板ナンバー RK-33)
「RADIO ICにLA1600」、「AF ICにLM386」を使った小型基板。
バーアンテナとポリバリコンはラジオ少年(札幌)で販売している。或いはaitendoでも揃う。
基板はここで扱っている。
◇BAS-600は、そのままでは使えないので、巻き数を変える必要がある。NPOラジオ少年には連絡したが、市場流通品を引っ張っているだけだと判った。対応しない口振りだったので、購入者側での修正が必要。
むしろaitendoの方が仕入れ知識もあるようなので、aitendoからバーアンテナを調達したほうが先々よいと想う。
◇バーアンテナの初期写真。
1次:2次が25mm:2mm位で、2次側の巻長が2mmほどだ。 比率では100:8。これは非常に少ないが、中華製ラジオキットでは よく見かける比率だ。
◇巻き直した。2次側は6回増やした。1次側は0.5巻き増やした。 0.5巻きなしだと中央でトラッキングできてしまい感度ピークが明確にならなかった。 この0.5巻きの意味はそれだけのこと。
バーはKIT-16SPに付属していたものに為った。
漸く感度が平均的スーパーラジオになった。
VRを少しあげただけでLM386が入力過多で歪んだ。VRの前に10KΩを入れて半分に音を絞った。
BAS-600を入手して修正するか、もっともバーアンテナはaitendoから入手するのが楽だろう。
バリコンとバーアンテナ間の寸法は感度に影響するので十分に吟味すること。これも豆知識。
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MWでバンド下側の感度が出ない要因は、2次側の巻数不足なことが多いので、巻数比は確認のこと。局発の強弱により、バンド下側感度は随分と差異があるのでトータルで判断。「テストループでSSG波を飛ばして調整」して数値差の確認できる。差は3dB以下のこと。
OSCコイルでは製造メーカーが3社はある。「巻き方向と巻き数は同じではない」ので注意。
メーカーによるOSCコイル発振強度差があるので、よく使うものを決めておくこと。
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日本の公務員様(上級国民)は、言葉のスリカエ術においては世界top水準だ。
ベトナム戦争では「枯葉剤によるヒトへの影響が強すぎること」が云わば人体実験で確認された。
で、どういう理由なのか、欧州では禁止されている枯葉剤が日本では合法とされて売られている。(美味しい思いをする階級がある)
オイラが思うに、己の頭脳で考える日本人は全体数の1割も居ないからだろう。情報に踊る特性は日本人は随分と強い。別な言葉で云うと「視野が狭く、事象表面しか認識できない」。
そうそう、政権与党を支持した方は景気維持のためにどんどん消費してください。それが投票の代価責任です。
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オイラが世話になっている会社も 賞与がでた。
年間休日が今年は128日だと知った。 稼働日あたりのギャラとしては地域一番を目指しているとも聴いた。
上場企業の分工場では 富士電機、ニチコン、昭和電工、ホクト、ハワイアンウオーター等があるが、地元オーナー会社としては労働条件は最も良い。技能者を大切にしており、本人が望むならば、体力気力が持続するなれば、少なくとも70歳前後までは雇用継続する。
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