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2019年8月6日

2019年8月 6日 (火)

ta7613 type Ⅱ。

allpcbからの基板が届いたので実装してみた。

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波形ではRFが漏れてくる?。或いはIFTの巻方向が変ったか??

ゲイン過多による発振ではないようだ。 

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・どうも検波後のLPFを入忘れている。 Rが抜けていた。

・spからの音がやはり小さ目でVR6部あたりで聴くことになる。 オイラ的にはVR3部で聴きたいがこのままか、、

続く。

一億総中流社会= 一億総格差社会: 平均値は同じ

・微分積分ができないと映画は撮れない。

・一億総中流社会=一億総格差社会=平均値は同じ。

 明言だね。

なかなか利発的な人間と遭遇しなくなったが、この国の未来は大丈夫かな?

Photo

政権支持者ならば、150万の半分は増えたはずです。  はい公務員様は増えています。忖度。忖度。

短波 amトランスミッター 自作キット:  dsb送信機兼用。変調ic = s042p.

Yanagiyurina24

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2018年12月30日の再掲。 短波AMトラスミッタ(ワイヤレスマイク)のキット。

S042010 S0420071

YAHOOにて 「短波: S042P」と検索。

S0420081

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DBMのS042Pを使ってみた。9Vで作動させてみた。

オーバートーン作動させやすいのが特徴だろう。 NE612はオーバートーン不向きだったことを確認している。。

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まず、DSB時の送信波形。

「NE612よりも綺麗だ」。 USSR圏のICではあるが波形はNE612より綺麗だ。 侮っては拙い。

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◇◇ 入力80mVでの出力波形。 これが入力maxに近い。

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◇◇AMモードにしてみた。

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下写真はAM時に入れすぎた波形。50mVも入れると歪んだ.NE612よりも小信号で変調できることが判った。

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◇◇ S042PのOSC波形。LC発振で3.526MHz近傍。

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◇◇ 真空管ラジオでAM電波を受信してみた。

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普通に受信OK。倍音にもならず至ってOKだ。LC発振ではあるが安定している。

試作基板で動作確認できたので、OSC周波数確認のTPを追加して本手配。

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ICがやや高いが波形面ではお薦めできる。  FAINALはM28Sなので軽く使う。

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このS042Pはオーバートーン作動もする

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