信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 607例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
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なんとなく、方向性がみえてきたM54821Pカウンター。
IILから電源側に流出してくるモノをオシロで見た。
10mVレンジで計測して4mV弱ある。「3端子レギュレータはノイズストッパーにはならない」ことは、既報の通りだ。 ノイズ周波数はデータシートに載っていた。
どの程度まで減るか?
☆マメ知識をひとつ。
もともとミズホ通信でもセミキットでM54821Pを扱っていた。DX-007のキット(セミキット)の価格からすれば、このM54821Pは500個購入時での市場価格@1000円前後だったろう。
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三菱のIIL M54821Pを使った周波数カウンタ。IILからのノイズ高。を参照しているブログ:
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