信州安曇野発アナログ工作中心blogです。電子工作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、メロディic スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 610例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
もっと読む
« 6FM8,6BJ6, 6H6,6SS7 | メイン | 春日無線の真空管3バンドラジオ AF-252 整備中。 シャーシの油汚れ落し »
午前中は仕事した。
山は雪なので、昼飯のあとは冬タイヤに変えた。
スタンドはタイヤ交換の車で込み合っていた。
5球GT管ラジオのシャーシは塗装した。
今年はヘテロダインラジオばかり造っている。
これが今年の14台目スーパーラジオ。毎月1台は自作したことになるらしい。
夏に自作した5球GT管ラジオは6SQ7の音がよくなかったので、これは6AQ7で鳴らしてみる。
高グリッドリークではなく、カソードバイアスで6AQ7を鳴らす。
過日の3球のOSCは+Bが18VでもFM帯でOSCできた。
***************************
つづく
TOP PAGE
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/33053765
GT管 6AQ7 6SG7 スーパーラジオ。シャーシは塗装したを参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント