QUAD 405 ですら 5.6v/usなので それを超えるのはほぼ眉唾品。
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QAUD405を超えるならば、大手からスカウトにくるよ。 よかったね。
エンジニアは現実の3次元空間でたたかってるね。 シミレーション(2次元)をそのまま信じるエンジニアはいないよ。
実務しない評価家と雑誌編集者がシミレーションマンセー派(二次元愛好家)だよ。
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ピーター・ウォーカーが狙った本来の設計(カレント・ダンピング)において、上下のベース間電圧は「0V(ゼロボルト)狙い」です。
op ampからも負荷へ信号がいくのね。
0vネライなら、接続はこうるわ。上の論文に準拠
ピーター・ウォーカーが公開したアンプ(1975年にwireless worldに公開)。 電流帰還型です。 PMIのおっさんが CFAと騒ぐ15年前からですね。 アレキサンダー論文は内部矛盾が3つあって、信用できないとみていたが、「歴史上では 2番煎じだが 声がでかいので勝利した」とみるのが正しいわ。
QUADアンプがただ「ブリッジという外付けのパッシブ部品で帳尻を合わせている」だけではなく、そのブリッジを駆動する中のアンプ(A級段)自体も、エラー電流に対して超ハイスピードで追従できるよう、初段エミッタ注入型の「電流帰還トポロジー」で武装していました。
ピーター・ウォーカー氏の回路を学習することが、アンプ動作理解する基礎になるわ。
QUAD405は上の発展形。 にせもの図面(CLASS AB動作)多数なので注意。









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