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2026年6月

2026年6月 5日 (金)

D級動作アンプ 。デッドタイム回路で信号情報の5%~10%は捨てているアンプです。

「D級動作アンプ」だが、

「2つのFETが同時にオンしないようにデッドタイム生成回路がある。」 

ささっと調べると、デッドタイム回路起因で信号情報の5%~10%は捨てているようだ。 こういう伝達性の劣る(信号欠損多)のが人気なんですなあ。audio愛好家は飛びついちゃまずいでしょうね。

たまたま 比較的に短いから鈍感な人間はその無音状態が判らないだけで、「audio信号の受け取りを拒む時間が 、実動時間の10%もある」のは、audio機器とは呼べない。

どこの誰が 信号受け取り拒否する音響回路向けに 楽器演奏してますか??? 

Mod4_2

Mod5

Mod6

 
 
 

cq誌の公開によれば

430kHzとして1ルーチン 2.3μ秒(2300ns) . dead timeは  80ns (40nsx2)

信号受け取り拒否割合は  80/2300=0.0376 (%換算では 3.8%)。  3.8%程度は信号を捨てている。

furoku_p018-021.pdfをダウンロード

CQ誌の立場は新しい技術紹介を肯定立場で行う。 「つまり不具合は記事にしない」のが標準。しかし 不具合の様をこのように静かに教えてくれるよい雑誌でもある。 

 
 人音声やギターのアナログ信号をデジタル化する際にも信号情報をすてる。clock のdutyが50%とすれば信号情報の50%は捨てている。
 D級アンプではおまけに出力時にも信号情報を捨てる。 これがデジタルの特徴であり、信号処理プロセスで脚色できるメリットがある。 つまり真のサウンドを聴くことは理論上も実用上も無理。

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音楽CDで使用されるサンプリング周波数は44.1kHzである。赤のようにデジタルでの取り込み点をさだめてた場合、赤線での積分結果 と 黒線での積分結果がイコールであれば、音のエネルギーは欠損なくつたわる。 イコールでない場合には、脚色されてつたわる。

Digwav2

上の図はわりあいに人気のSITEからもってきたが、こんな形にはならないのがデジタル。

44.1kHzごとに何マイクロ秒間データを取りに行っているか? これは規格を確認する必要がある。

usb-dacは usb仕様で定められた100kcクロックがusbラインで生きているので、ノイズ源として利用できる。これ1999年以降「  USBはノイズ源として使える 」常識になっている。

usb-dacでは、その100kHzノイズを除去した音響回路にはなっていないのも事実。 20年後には それじゃ拙いと気つく人間はでてくるだろう。

科学者・大橋力氏のハイパーソニック・エフェクト理論からみても USB経由でSOUND 楽しむのかなり????だよ。

  

スタンバイビー :前鳴り 確認


YouTube: スタンバイビー :前鳴り 確認

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YouTube: 「前鳴+後鳴」   スタンバイビー

低圧15Vで12AU7をCLASS Aで使う。

X-YAHA です。

12au7+ op amp です。 op ampは rail  to rail のnpn. 

Hi-Z 入力タイプが信号ロスすくない。 LMC6482の出番です。 AI君に聞いても歴史上これしかないって言い切るのね。DIP LMC6482は2022年頃廃版になってるので、すこし困るのね。


YouTube: tube 12au7 低圧15v 印加時のカソード電位 :概ね1.50v

コーレン公式でしめすように、カソード電位1.400Vこえておれば Class A1。 一応超えることになった。G71

boosterの SEPP  UPER 2sc1815 のアイドル電流は24mAだった。  seppが   Class A1で 動作する範囲は アイドル電流 x1.4倍 = 31mA.

信号印加されて24mAから31mA範囲は .Class A1


YouTube: X-YAHA   12AU7をCLASS A1で使う、周波数特性。100Hzから300kHzまでフラット。 人間工学的に心にストレス印加する低域はゆっくりと減少。

70ヘルツしたからは出力減少。高域は320khzあたりから減少。 位相補正コンデンサーはつかわず。(部品はつけることできます)

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LMC6482向けの基板。 LM6482だけ動作する設計。

8オーム負荷で120mV出・ アイドル電流と比べて小さいのです。現状2ミリワットくらい。

P1010008

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12au7 ⇒ op amp なので、op amp 出口電圧が中位よりしたになるが、ここまで低いとは、、・

マイナスボルトを造るように回路変更した。手配した。 ぺるけ氏も実験途中でマイナス回路追加した作例があるのね。

ネライは完全Class A1。 うまくいけばいいね。

入力エネルギーとしては140ミリワットは 完全なclass A.      出口としては15ミリワットはそれを狙いたい。

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グリッド電流がどうなっておるか? の計測は 個人趣味にはちと高い。 測定器3こで400万超え。田舎のレンタル屋には揃ってないぽいわ。 カソード電位だけは測れる。 先人の実験データからみて1.450vも超えりゃClass A1。

アンプ入口、出口に電解コンデーーをいれると 音がもやっとする物理理由はここに。公開しておいた。

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POWER deviceはアルミの音がする、小型audio ampは goldの音がする。聞き分けできる?

これ tda7496l (2w + 2w)???の映像。4インチディスクで製造されてると思う。

800pxst_tda7496l

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これはテクニクスの電流アンプ svなんとかっていって回路図にのってる品。はいアルミ線の音で聞こえてきます。欧州人のsiteで拾った、わん。

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2026年6月 4日 (木)

cw系で2つ

1:

zero beat indicator は大学教授の LZ3ZA氏が有名、

LZ3ZA氏のおかげで JF1OZL氏も有名になった。 JA ではLZ3ZA氏のことは話題すらなっていないが、JF1OZLのオツムはスンゴイ。

この進化版を実験中だが、 まだうまくいかない。

2:CWフィルターは 、少し改善したのを製作中。

3: audio系は、class A 動作する低圧12AU7 アンプ回路がまもなくできあがる。コーレン式からみてCLASS A。

 アクテイブプローブは100万円するので、 どうやって測るかが テーマ。 トラ技をみても素人むけシミレーションソフトで評価しているだけなので、 よく判ってるエンジニアが寄稿していないことは寄稿内容からわかった。

JF1OZL style エミッターフォロア アンプ。ne5532 + ne5532+電流booster

基板はとどいた。

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「OP AMP  +  OP AMP 」は禁断 ヘッドホンアンプ基板のように、、「入力Zの差異によってoff set電圧が大きくなる方向に傾く」

ここの算出式はここで公開済み。

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op amp 直結なのでバイアスのひっぱりこになる。シグネックス製5532だと使えるのは5%位。

 
 
 

工場火災後に生産されたTI製品は、200個購入した。

全滅。使えるにはゼロ。バイアスの引き合いにならないの。upper op ampに電圧がかからないのね。前段から流しこめないかんじだわ。

 入力のダイオード? 電流特性???がちがう。TIの NE5532は捨ててください。バイアス?特性がまるごと違います。 

audioにおけるFM変調(1/f) 。シルク入りエルナーコンデンサー。

Fm

もう50年もすれば解明されきるとおもうよ。

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audio分野で fm変調かけるには

Fm2

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Fm4***********************************************

真空管は 出口のL と C でほどよく脚色(1/f)されるのね。 半導体初期もそうだたっが不人気だったのは、 Lがちいさいからだったと思うんだ。

Fm6

Fm7

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エルナー 松本工場はどうなったの??

4700μfの信号遅延時間: アンプ出口

答えは60ナノ秒。 これがアンプ出口に電解コンデンサーをいれて もやっとする理由。

1000μf の5パラのほうが遅延が1/3になるのね

以上

散歩にでた女性がもどってこない 大町市

大型犬をつれて 散歩にでた女性がもどってこないんです。 大町市。ここ

熊が出没する地域なのので。???とおもってます・

TO-99 メタルカン・パッケージに戻る理由

当時、PMI社が軍事・宇宙航空・ハイエンド計測器向けに製造していた「OP-07J」や「OP-27J」などの型番末尾の「J」は、この TO-99 パッケージであることを意味していました

究極の密閉性(ハーメチック・シール)

  • 通常のプラスチック樹脂(DIPパッケージ)は、目に見えないレベルで湿気を通します。湿気が入ると内部のシリコンや微調整した抵抗がわずかに変質し、精度が狂います。
  • TO-99は、金属のキャップとガラス(ピンの絶縁部)で完全に真空密閉されているため、数十年が経過しても内部のチップは劣化せず、ツェナー・ザップ直後の超高精度を維持し続けます

  • プラスチック樹脂でチップを固めると、樹脂が固まる際の収縮や、周囲の温度変化による膨張によって、中のシリコンチップに常に「ギューッと締め付けられるストレス(機械的応力)」がかかります。
  • 半導体には、圧力がかかると電圧が発生する「ピエゾ抵抗効果(圧電効果)」があるため、このストレスのせいでオペアンプの歪み率やオフセット電圧がわずかに揺らいでしまいます。
  • TO-99は、金属の「空洞(中空)」の中にチップを配置し、足(リード線)だけで固定する構造です。チップに物理的な圧迫ストレスが一切かからないため、シリコン本来のポテンシャルと極限の低歪みを100%発揮させることができます。

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Ultra-Low Noise(超低雑音)

exas Instruments (TI) のミリタリー・宇宙グレード(Space-Enhanced)

  • TI社は、伝説の超低雑音オペアンプ「OPA211」や高精度オペアンプのミリタリー・宇宙仕様向けに、現在も TO-99(メタルカン)パッケージ の供給を続けています。
  • これらは宇宙線による誤動作(SEE/TID対策)が必須の人工衛星や、ディープスペース(深宇宙)探査機のフロントエンドに採用されています。

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そんなTO-99だけど、宇宙線による劣化はにげれないだって

樹脂パッケージ品は30年経過すると死亡率40%程度になる。 NXPの製品でも35年経過した製品の生存率10%

HPA-1000もその一種で、出力バッファ段をループ外にして2段目から負帰還をかけています。

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2026年6月 3日 (水)

電源回路での疑念 :RPT-03 。アイドル状態で電源基板が温かくなるのね。

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ラッシュカレントが増えるので、素人ぽい回路だね、。 これでZEP社も納得したの?

漏れ電流合計(ニチコン公開値)で6.6mAくらいになるので、基板があたたかくなるのね。

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1.2W x2  なので 2200uFの3パラあたりが適正。 平滑回路を低抵抗多段式にしたほうがいいと思う。ま、そこは真空管アンプ派なら経験上知ってる世界だね。

この回路だとDCになりきれずに、脈流のこってるはずだよ。波形公開がないのも 超不思議。

オイラは、電解コンデンサー製造装置(脚コン) を設計してきたのでコンデンサーのラッシュ具合は経験してるね。

「電子回路/オーディオ回路掲示板 (BBS34.html) 」のミラーを一部復元

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これが引き金でここにつづくのです。

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タイムスタンプ: 2020年11月17日(火) 10:15:34で、 設計者側は白旗あげて逃亡. 592を全文削除し、bbsを閉鎖。 ということです。

なんだよ6年前に 「嘘つき」って答えでてるのね。

支援者ぐるみで嘘つきだっのか、、。

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部分的にサルページできたのね。 長いスクリーンショット貼っておくね。 いわゆるエビデンス

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クリックしたら エラーだった。 pc壊れた???


YouTube: クリっくしたが エラーだった どうして?

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YouTube: ここも落ちてる、どうして???  2026年6月3日のこと。

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電圧が低下しないので1.2Wでる 根拠がこれ。 実測しない意図をしりたい HPA-1000

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なぜ実測しないのかああ。 棒読み

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YouTube: single tube radio :reflex and genny using 6AW8.

デジタルの簡易出力計。

コンパレータICが入力電圧に呼応してLEDをドライブしてる単純回路。RK-152

AMPがそこそこ歪むと LEDの点灯が変わるので、リニア範囲の目安にはなる。

後段OP AMPの入力Zの差が 7000倍近いので、OP AMPは死にそうな動作になるのね。禁断のclass AA

電子回路の特性上、オペアンプの2つの入力ピン(+と-)のインピーダンスは、可能な限り均等に揃えるのが鉄則です。この回路で起きる致命的な影響は以下の点です。

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1.後段入口で巨大な「DCオフセット(直流のズレ)」が発生する

 
:NE5532のようなバイポーラ(トランジスタ)入力のオペアンプは、信号を処理するために、2つの入力ピン(+と-)から常に一定の直流電流(入力バイアス電流:Ib)を内部へ吸い込んでいます。
  • NE5532の吸い込み量:通常 200nA   最悪で1000nA

2. オームの法則で「電圧の差」に化ける

-入力(2番ピン)側:200nA X 43オーム =0.0086mV

+入力(3番ピン)側:200nA X300Kオーム =60mV

本来、「オペアンプの理想は反転入力電位 と非反転入力電位 が同じ電圧」であることです。しかし、このインピーダンスの不平衡のせいで、アンプの入り口で offset電位 60mVが生成されます。

offsetに五月蝿い人間なら、わかるよね。

クリックしたら エラーだった


YouTube: クリっくしたが エラーだった どうして?

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2026年6月 2日 (火)

自作audio界で有名な無帰還アンプHPA-1000。帰還量計算を公開済みでした。わん

自作audio界で有名なHPA-1000,

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電源の供給回路が貧弱で 揺らぎを殺すためのNFBが利用されておったわ。。

ホワイトノイズ対策がない回路もめずらしい。 これスピーカー用アンプだとおもう。

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まあ1200mW出力したら 終段の定格(1.5W)の1.4倍エネルギーが掛るので ボンっと音たててもえるだけ、

upperのtrそれぞれに19.5v x100ミリアンペアなので、2w近い超えエネルギーがくる。

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電源電圧が下がる動作なら、ロードラインで表示してくるが、それが無いので電源電圧は揺れないと公開中。

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信号が強くはいるとFM変調がかかるのね。 そういうサウンドが好み らしいわ。

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禁断も LR分離を悪化させて、音質低下させる工夫がされておるので、HI-FIは嫌いなんだろうね

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通称:5μs Jitter Issue。 リゴールオシロはampにすら使えないよ。2015年動画でてるよ

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通称:5μs Jitter Issue とよばれるオシロの特徴ですって。

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そのまま100kHzでも遅延 。これ測定器おかしいんじゃないかな

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この状態を正常動作と称するらしい。 ここ。 ここ

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立下がりだけ遅延しているが、ご本人はオシロをよめないらしい。100kHzでなく 1kHzだよ。

ぱっとみて20μ秒おくれており 波形の意味がまったく理解できていない文系人間。

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仕事で画像処理装置も設計してたので、こういう波形をみると遅延ぐあいで???となるのね。

演算かけて22μ秒ていどの遅延らしい。

もしも波形が真値なら、スイッチングヒズミが観測できる。20kHz信号いれると毛羽たっているが、デジタルじゃ無理らしいわ。(だから立ち上がり、たちさがりがイコールなのかを確認するのね)

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Tien101

遅延に気つかなくて幸せだね。文系人間でよかったね。

2015年公開動画ですわ。


YouTube: EEVblog #683 - Rigol DS1000Z & DS2000 Oscilloscope Jitter Problems

通称:5μs Jitter Issue で検索しちゃだめだよ、 気にしないで使ってる人間いるから、検索しちゃだめよ

どうして Lch と Rch 信号 を電源ルートで混ぜたいのか? 「禁断のヘッドホンアンプ」

クロストークは20dBほど悪化するらしい。12dBですむのならば幸運だよね。

コンデンサーの向きが逆で だれも???とおもわない分野らしい。 恥ずかしくないようだ。わん。

通常のアンプであれば、GNDが少し揺れてもオペアンプの同相信号除去比(CMRR)である程度相殺できます。
しかし、この回路は上下のルート(R9〜R14)で複雑にフィードバックを掛け合うブリッジ回路です。「共通GNDの揺れ」が、吸収されない回路です。 
ってAIが云うのね。     揺れが吸収できないのか、、、 ふ~ん、
 

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オイラがみても分離度悪化はわかるが、ブリッジ回路での帰還が追打ちかけて、LR分離はさがるようだ。            信号分離分離具合はオシロで看れる。 おそらくモノラルで再生音が1%ていどはありそうなので、要追試でしょう。

そこそこ売れたようですし、モノラルになりつつある音を聴いて、違和感をかんじないんだろうな、、 

Photo

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Zobel Networkが必要なhpa-1000 。 このスルーレート:UP165V/us、DOWN139V/usの為に自宅に発電所必要。

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物理式に 時間と 容量 をいれると、1600アンペアがないと スルーレート165V/usにならないのね。

個人所有発電所160KWが必要な、HPA-1000.   某基板屋は発電業が本業だろう。会社員では法廷点検の維持費がむりだわ 160kw発電所。

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ぺるけ氏の設計水準との差があるHPA-1000.

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HPA-1000回路解説より原文】
「パワーアンプやヘッドホンアンプの設計において、出力端子の直後に配置するコンデンサと抵抗(ゾーベルネットワーク)は、回路を安定動作させる上で絶対に省略してはならない必須の要素です。
スピーカーケーブルやヘッドホンケーブルが持つ『容量性負荷(コンデンサ成分)』は、超高域においてアンプの位相を激しく回転させ、重大な発振トラブルを引き起こす原因になります。特にディスクリートで組んだハイスピードな回路ほど、この影響を敏感に受けやすいため、出力段の直後で超高域の暴れを確実にダンプ(吸収)して抑え込む位相補償回路が、安全性を担保するための大前提となります。」

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単に「高域で発振する傾向があるからZobel Networkをいれました」って素直に云わないのね。

設計者の違いがでている。

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見掛けの終段Cobを増やしるので 安定度はさがるね。

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