「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
ラッシュカレントが増えるので、素人ぽい回路だね、。 これでZEP社も納得したの?
漏れ電流合計(ニチコン公開値)で6.6mAくらいになるので、基板があたたかくなるのね。
1.2W x2 なので 2200uFの3パラあたりが適正。 平滑回路を低抵抗多段式にしたほうがいいと思う。ま、そこは真空管アンプ派なら経験上知ってる世界だね。
この回路だとDCになりきれずに、脈流のこってるはずだよ。波形公開がないのも 超不思議。
オイラは、電解コンデンサー製造装置(脚コン) を設計してきたのでコンデンサーのラッシュ具合は経験してるね。
これが引き金でここにつづくのです。
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タイムスタンプ: 2020年11月17日(火) 10:15:34で、 設計者側は白旗あげて逃亡. 592を全文削除し、bbsを閉鎖。 ということです。
なんだよ6年前に 「嘘つき」って答えでてるのね。
支援者ぐるみで嘘つきだっのか、、。
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部分的にサルページできたのね。 長いスクリーンショット貼っておくね。 いわゆるエビデンス
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なぜ実測しないのかああ。 棒読み
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YouTube: single tube radio :reflex and genny using 6AW8.
デジタルの簡易出力計。
コンパレータICが入力電圧に呼応してLEDをドライブしてる単純回路。RK-152
AMPがそこそこ歪むと LEDの点灯が変わるので、リニア範囲の目安にはなる。
電子回路の特性上、オペアンプの2つの入力ピン(+と-)のインピーダンスは、可能な限り均等に揃えるのが鉄則です。この回路で起きる致命的な影響は以下の点です。
1.後段入口で巨大な「DCオフセット(直流のズレ)」が発生する
2. オームの法則で「電圧の差」に化ける
-入力(2番ピン)側:200nA X 43オーム =0.0086mV
+入力(3番ピン)側:200nA X300Kオーム =60mV
本来、「オペアンプの理想は反転入力電位 と非反転入力電位 が同じ電圧」であることです。しかし、このインピーダンスの不平衡のせいで、アンプの入り口で offset電位 60mVが生成されます。
offsetに五月蝿い人間なら、わかるよね。
「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
自作audio界で有名なHPA-1000,
電源の供給回路が貧弱で 揺らぎを殺すためのNFBが利用されておったわ。。
ホワイトノイズ対策がない回路もめずらしい。 これスピーカー用アンプだとおもう。
まあ1200mW出力したら 終段の定格(1.5W)の1.4倍エネルギーが掛るので ボンっと音たててもえるだけ、
upperのtrそれぞれに19.5v x100ミリアンペアなので、2w近い超えエネルギーがくる。
電源電圧が下がる動作なら、ロードラインで表示してくるが、それが無いので電源電圧は揺れないと公開中。
信号が強くはいるとFM変調がかかるのね。
通称:5μs Jitter Issue とよばれるオシロの特徴ですって。
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そのまま100kHzでも遅延 。これ測定器おかしいんじゃないかな
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立下がりだけ遅延しているが、ご本人はオシロをよめないらしい。100kHzでなく 1kHzだよ。
ぱっとみて20μ秒おくれており 波形の意味がまったく理解できていない文系人間。
仕事で画像処理装置も設計してたので、こういう波形をみると遅延ぐあいで???となるのね。
演算かけて22μ秒ていどの遅延らしい。
もしも波形が真値なら、スイッチングヒズミが観測できる。20kHz信号いれると毛羽たっているが、デジタルじゃ無理らしいわ。(だから立ち上がり、たちさがりがイコールなのかを確認するのね)
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遅延に気つかなくて幸せだね。文系人間でよかったね。
2015年公開動画ですわ。
YouTube: EEVblog #683 - Rigol DS1000Z & DS2000 Oscilloscope Jitter Problems
通称:5μs Jitter Issue で検索しちゃだめだよ、 気にしないで使ってる人間いるから、検索しちゃだめよ
クロストークは20dBほど悪化するらしい。12dBですむのならば幸運だよね。
コンデンサーの向きが逆で だれも???とおもわない分野らしい。 恥ずかしくないようだ。わん。
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オイラがみても分離度悪化はわかるが、ブリッジ回路での帰還が追打ちかけて、LR分離はさがるようだ。 信号分離分離具合はオシロで看れる。 おそらくモノラルで再生音が1%ていどはありそうなので、要追試でしょう。
そこそこ売れたようですし、モノラルになりつつある音を聴いて、違和感をかんじないんだろうな、、
物理式に 時間と 容量 をいれると、1600アンペアがないと スルーレート165V/usにならないのね。
個人所有発電所160KWが必要な、HPA-1000. 某基板屋は発電業が本業だろう。会社員では法廷点検の維持費がむりだわ 160kw発電所。
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ぺるけ氏の設計水準との差があるHPA-1000.
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【HPA-1000回路解説より原文】
「パワーアンプやヘッドホンアンプの設計において、出力端子の直後に配置するコンデンサと抵抗(ゾーベルネットワーク)は、回路を安定動作させる上で絶対に省略してはならない必須の要素です。
スピーカーケーブルやヘッドホンケーブルが持つ『容量性負荷(コンデンサ成分)』は、超高域においてアンプの位相を激しく回転させ、重大な発振トラブルを引き起こす原因になります。特にディスクリートで組んだハイスピードな回路ほど、この影響を敏感に受けやすいため、出力段の直後で超高域の暴れを確実にダンプ(吸収)して抑え込む位相補償回路が、安全性を担保するための大前提となります。」
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単に「高域で発振する傾向があるからZobel Networkをいれました」って素直に云わないのね。
設計者の違いがでている。
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見掛けの終段Cobを増やしるので 安定度はさがるね。
Radiotron Designer's Handbook』(第3版 1940年 / 第4版 1953年、F. Langford-Smith 著)、
カットなしのコアだったので、負荷が変動する磁束飽和して音つまりなアンプになっておったので、エンジニア、大学教授らが実験して コアギャップ幅をトライアンドエラーで決めていった。
負荷が変動しない用途であればRコアが優れておるが、リニア動作させたい機器にはRコアは不向き。
電流増加分の磁束増を吸収できないのはRコア。それゆえに大き目サイズが安全。もっともRコアの磁束データが非公開なので、飽和までのマージンが読めない。
高周波デバイス並みの 160V/usで動くaudio基板が公開されておった。
魚拓はここ。
ALX-03 Rev.3
エビデンスが地球上に存在しないと ai君が主張する。
しかたないので、算数面だけでも検証を掛けてみよう。
LME49720が 20V/μs なので、 彼はICメーカーをも超えるチカラがあるのだ。
AD8041(アナログ・デバイセズ)は160MHz帯でのRFアンプで 160V/μs。
つまりALX-03 Rev.3 は 160MHz高周波アンプをわざわざaudioで使っているのだ。
Keysight 33600Aを信号源で測れるのだ。
1kHzのaf信号は0.08V.usなのだ。 基準信号100khzで8V/usになるのだ。2MHz信号で初めて160v/usなのだ。 方形波定義はieeeにもなかった。 日本規格にも波形定義ない。
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Vrms = √(P × R)
電力 P = 10 W、負荷 R = 8 Ω より:
Vrms = √(10 × 8) = √80 ≈ 8.944 V
Vp = Vrms × √2
正弦波のピーク電圧は実効電圧の √2 倍になります:
Vp = √80 × √2 = √160 ≈ 12.649 V
f = SR / (2 π Vp)
最大電圧 12.65V の正弦波が、自称スルーレート 160V/μs(160 × 106 V/s)をフルに使い切る周波数 f は:
f = (160 × 106) / (2 × π × 12.649) ≈ 2,013,101 Hz
10W(8Ω)の実効出力において、160V/μsという速度を正弦波で使い切るためには、周波数は約2.01 MHz(AMラジオ帯を超え、短波帯の入り口)に達します。
2MHzの正弦波をまともに通すとなれば、基板設計は完全に高周波無線機(RF)の世界です。等距離配線(インピーダンスマッチング)が施されていない一般的なオーディオ基板の配置では、一瞬で位相が狂い、発振して使い物になりません。
まあ、彼は 2MHz 帯 10wの送信機設計したわけだ。 RFに無防備なので1000%発振するね、
もちろん 動作検証はaudio帯域ではむりなので、短波帯でテストしたはずだ。 しかしそのエビデンスがないんだって、不思議だね。
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Keysight 33600Aを信号源にすると 法人契約だけなので。どうやったか?。
アクティブプローブと オシロ(400MHz?)でまあ記録データで吐き出してくれるので、それをはりつければいいね。エビデンスをみたいよう。
AI君は ここ。
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positive-going slew rate
The slew rate for an output voltage that is increasing with time.
negative-going slew rate
The slew rate for an output voltage that is decreasing with time.
この導通角に合致する動作になるものをclass ▽◇と呼ぶ
IRE 定義には 純A級、超A級、AA級などはない。これらは日本独自の修飾語です。欧米では通用しない方言だと理解したほうがいい。 アレキサンダー氏も論文で 「SEPPは CLASS Bで講義」しておる。
半導体アンプ(特にオーディオパワーアンプ)で一般的に用いられるSEPP(Single-Ended Push-Pull)回路 やプッシュプル回路 は、IREやAES(Audio Engineering Society)の原典的な論文において、バイアスの観点から基本的にクラスBとして扱われています。
現代のトランジスタアンプは、クロスオーバー歪みを防ぐためにわずかなアイドリング電流を流す「AB級」で動作させることが主流ですが、これもIREの分類でいえば、クラスBの延長線上(プッシュプル動作)に位置づけられる技術です。
文系は定義を無視し、エンジニアは定義に準拠。
テクニクス社もCLASS Bで論文発表し、国内宣伝には A の文字をつかうダブルスタンダード。
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欧州自作アンプも面白そうだねえ
FiiO KA11の心臓部であるDACチップ「CS43131」
FiiO KA11などのOCL(グラウンドセンター型)ヘッドホンアンプが、最大ボリュームで音楽を鳴らしているときの動作中のPEAK(ピーク)電位は、プラス側が約「+3.4V」、マイナス側が約「-3.4V」です。
最大PEAK電位(3.46V)のとき、ヘッドホンに流れる電流は約10mA 〜 最大でも175mA程度に収まります。
信号がヘッドホンにながれるとジュール熱が生成されて、パワーコンプレッションモードになる。振動エネルギーへの変換効率はさがるが、計測できる道具が研究所にしかないのね。
PEAK電圧、PEAK電流が3ミリ秒もかかるともえるが、ラプラス分布では0.09%。
さらっと平均化計算すると0.8ミリ秒ごとにpeakがくるのね。peak時間は0.05ミリ秒。 だけらヘッドホンは燃えないのね。 ヘッドホンを焼損から守るには、過電流感知から信号断まで1ミリ秒が目安。
メーカー製ヘッドホンアンプは100~500ナノ秒だから、信号断が成立する。 その速さで制御できなきゃ出口にコンデサーいれてDCカット。
禁断アンプの支持者たちむけの連絡。
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