多種類リンク

Powered by Six Apart

« 通称:5μs Jitter Issue。 リゴールオシロはampにすら使えないよ。2015年動画でてるよ | メイン | じゃあLM386も無帰還アンプなんですか? HPA-1000と信号ラインおなじです。 »

2026年6月 2日 (火)

自作audio界で有名な無帰還アンプHPA-1000。帰還量計算を公開済みでした。わん

自作audio界で有名なHPA-1000,

Hpa101

Hpa102

電源の供給回路が貧弱で 揺らぎを殺すためのNFBが利用されておったわ。。

ホワイトノイズ対策がない回路もめずらしい。 これスピーカー用アンプだとおもう。

Rpt03

まあ1200mW出力したら 終段の定格(1.5W)の1.4倍エネルギーが掛るので ボンっと音たててもえるだけ、

upperのtrそれぞれに19.5v x100ミリアンペアなので、2w近い超えエネルギーがくる。

Hpa105

電源電圧が下がる動作なら、ロードラインで表示してくるが、それが無いので電源電圧は揺れないと公開中。

1_z5

信号が強くはいるとFM変調がかかるのね。 そういうサウンドが好み らしいわ。

Kindan2_2_3

禁断も LR分離を悪化させて、音質低下させる工夫がされておるので、HI-FIは嫌いなんだろうね

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34287692

自作audio界で有名な無帰還アンプHPA-1000。帰還量計算を公開済みでした。わんを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ウェブページ

カテゴリ