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2026年6月24日

2026年6月24日 (水)

HPA-1000 入力部でスルーレート頭うち。

Hpa1024_2

まめ知識

Zaf

あ~あ、AI君に非現実的数値って いわれたよ。  どうするの?

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0101

ド・フォレストが作った初期の3極管(オーディオン)は、ガスが残留しており、グリッドにプラス電位をかけて電子を引っ張り出す「2極管の延長(検波器)」として使われていました。

 
 
 
「高感度な2極管検波時代に、グリッドをマイナス電位にして(=グリッドバイアスを深くして)信号が増幅されるのに気づいた人物」は、エドウィン・アームストロング(Edwin Armstrong)、およびウェスタン・エレクトリック(AT&T)のハワード・アーノルド(H. D. Arnold)です。
 
3極管はグリッドにプラスを掛けるのが、元々の使い方です。しかし負側にしたら増幅作用に気ついたのです。発見です。
歴史の事実を正しくつたえましょうね。

【重大疑惑】週刊文春、音声捏造???発覚

声紋が波形でてきてたね。音源をつかいましたようだ。

 


YouTube: 【重大疑惑】週刊文春、音声捏造発覚で完全窮地へ

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売り上げさがって大変らしいね。

真空管ハイブリッド ヘッドホンアンプ: X-YAHA . 低圧駆動の12AU7を完全A級で使う。

カソード電位が1.41VもあればClass A1

低圧で12AU7をClass A1で使う真空管ハイブリッド ヘッドホンアンプ:「 X-YAHA 」。

パワーゲインは25倍くらい。


YouTube: 燃えた2SC2120+2SA950 をとりかえたよ。 実測値 :MAX  11mWの音だよ


YouTube: SEPP のエミッター抵抗 1.8オームに掛る電圧をマルチテスターで診た

今朝リリースになりました。

特徴

1:真空管 12AU7は Class A1 :カソード電位を1.47V(R3=68K)あたりから1.52V(R3=82K)にした。 82Kを推奨。

2:SEPP部はClass A1     動画のようにエミッター抵抗の電位は 音量VR開閉に無関係。エミッター電流は17mA.(A級動作の特徴)

・2SA684 + 2SC1384 あるいは  [2SA1020+2SC2655]

3:出力は40mWから60mW(実測値) 

Rk373v13

Rk373v12

Rk373v15

Rk373v19

Rk373v22

SEPP部  エミッター抵抗を1.8オームで 電流は17mA. CLASS A1:

 

エミッタ抵抗 0.9オームで ゆっくりと熱暴走。

深いClass A1 動作の方が音がよいので、もう5mAほどながしたほうがよい。 それには1.6 あるいは 1.7オームがいいと思う。LMC6482は15.5Vが上限なので注意。

エミッタ端電圧の増減がないが、本当なのか??? SEPPの電流が前回測定時より減っておるので、PEAK POWERは減っておるはず。抵抗値は現行値でよいらしい。

10時間鳴らしてから測ってみた。

P1010033:1Vレンジ8.2オーム負荷で0.7Vになってた。

60mWもでてた。

初回とはエミッター抵抗違うし、アイドル電流決定抵抗値も違う。 いまの数値がとてもよいらしいことが判った。

Rk373v20

Rk373v21

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時系列てきには、2SC2120のエミッター抵抗0.43オームで50秒程なって昇天。 アイドル40mAくらい。

エミッタ抵抗1.3オームで30分耐えて焼損。

2SC1384に換えて1.8オームにまで値を上げて アイドル17mA. 3時間なっており熱暴走の気配はない。

 


YouTube: X-YAHA. SEPPのエミッター電位を再度監視した。 R=1.8オーム。RK-373v1

HPA-1000の闇 おしえて 。

検索すると 逃亡のことまででてくるわ。すんごいは。

1:無帰還を謳いながらLM386同様の帰還回路だった疑惑

Hpa109

2:スルーレート165V/usと宣伝しながら入力部で10V/usに絞ってある実態。

Hpa1024_2

Tec3_2

ai君 はここ

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