基礎系情報

多種類リンク

« 2026年5月20日 | メイン | 2026年5月22日 »

2026年5月21日

2026年5月21日 (木)

JF1OZL style エミッターフォロア アンプ。ne5532 + ne5532+2sc1815+2sc3422 and 2sa1015+2sa1359。sepp amp 。

RK-284の進化版:

1 :off  set電圧調整用半固定をいれた。

2: 「NE5532⇒ 2SC1815 パラ」だったのを、 NE5532⇒ 2SC1815+2SC3422(カスケード)にしてみた。

音はいいよ。 部品代3000円でこの音ならgood.


YouTube: JF1OZL style エミッターフォロア アンプ。ne5532 + ne5532+2sc1815+2sc3422 and 2sa1015+2sa1359。sepp amp 。

冒頭の電圧変化: アイドル状態になるとSEPP センターは中位電圧におちつく。 電源投入時は 動作バイアスに達していないで、投入ボツ音はない。中位電圧は半固定で可変。
RK-284 v3

ne5532⇒ 2sc3422 まで直結。
コンデンサーは出口1個、入口1個。
op ampのclass AB動作 をそのまま利用。クロスオーバー歪はOP AMP が支配

Δfはかなり小さいので、スッキリした音です。

六田式アンプの進化版。

通算611作目。

375555_2

調整手順。

1:電源圧は6~7vに設定する。 15vから始めると過電流で煙がでる部品が発生するので注意。

2 :tp1,tp2電圧が1/2 Vccなるように半固定vrをさわる。

3, opアンプは、個体差があるので40個ほど用意し差し替えて、青丸の電圧が1/2Vccに近い組み合わせをみつける(±0.4vくらい)

4:1/2Vccに半固定vrを合わせる。 

5, 使用電圧にあげて、1/2vccが成立していることを確認。

6: 注意点 :2SC3422のアイドル電流をあげたくて図中RをさげすぎるとOP AMPのドライブが追い付かなくなる。そこはバランスをみてください。 

**********************************

元かいろ

487ea74ed52461b9a64c1d785e99b4ef

Handbook of Operational Amplifier Applications。バーブラウン社。

Handbook-of-Operational-Amplifie-Burr-Brown.pdfをダウンロード

OP AMPの論文、1963年。 Burr氏 と Broun氏の共著。

電流帰還アンプで話題になるサミングノードは、1947年にコロンビア大学のジョン・R・ラガツィーニ(John R. Ragazzini)教授らが発表した著名な論文などで、オペアンプを使って足し算(Summing)を行う回路が体系化されました。

この用語「サミングノード」とバーブラウンが強く結びついているかというと、トーマス・ブラウンらの1963年の論文(ハンドブック)が、この言葉を「世界中の電子エンジニアの共通言語」として爆発的に定着させたからです。

バーブラウン(法人)は、このサミングノードに流れ込むわずかな「バイアス電流」や「ノイズ」が、オペアンプ回路全体の精度をいかに狂わせるかを数式で証明しました。

YouTubeの単価は、1再生あたり0.1円???

ヒーリング系(睡眠用BGM、瞑想音楽、自然音など)の広告単価は、YouTubeの全ジャンルの中でも極めて低い部類に入ります。目安としては1再生あたり0.02円〜0.06円程度(0.1円の半分以下)になるケースが多いです。

と云うことは10万アクセスで1万円いかだ。 月間アクセス500万で30万円くらいか、、

*********************************************************************

競馬の予想系(競馬、ボートレース、競輪などの公営ギャンブル)の広告単価は、YouTubeの中では高め〜平均以上のレンジに位置し、目安としては1再生あたり0.3円〜0.6円以上を狙えるジャンルです。

土日で10万アクセスくらいなので。日給3万円か、、 月間80万アクセスで48万円。 年間600万円か、 そりゃ 流行るわ。 金曜日で撮像してup。時間単価10~20万円。 すんごい

ロクタル管 ラジオつくってみた。トーンコントロールも入れた。マジックアイも載せた

P1010013


YouTube: 12AU7 wireless mic. indicator as 6E2. osc as 12BE6. de RADIO KITS IN JA.


YouTube: ロクタル管 ラジオつくってみた。トーンコントロールも入れた。マジックアイも載せた

ウェブページ

カテゴリ

Powered by Six Apart