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2024年2月29日

2024年2月29日 (木)

BTLは "Balanced Transformer Less"の略。    オツム悪いのが Bridged transformer less と唱える。

web masterに感謝候。 これは真をついている。

引用:「BTLのBをブリッジと説明してしまう程度の人の話は正直、どの程度参考になるか疑問だ。そも読む気にもならないので検証してみた事はない」

オイラも 「呼び半田を知らぬ人は、日本語知らずの異人さん」とみている。

上記siteは、先達のエンジニアが禄にしておるので学ぶこと多し。

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Bridged transformer less と信じているのはかなりオツムが悪い。

Balanced Transformer Less の用語は歴史65年。真空管アンプ歴史を知らぬ者どもの台頭により、アンプ分野でも亡国化している。

後述しておるが、Bridge-Tied-Load は和蘭フリップスがTDA7057(1991年リリース)で云いだした。歴史はわずか30年。  同業他社が、Bridge-Tied-Loadと唱えるのは商法マナー上、NG。     メーカーとしては 他社が云いだした用語を使うのは恥ずかしいだろう。

 ZERO BIAS を GRID LEAK BAIASと名つけた会社があるように、同業他社は同じ用語を採用しない程度の企業プライドは持っている。

 法人としてのプライドを捨てりゃ、他社の真似もする。 「オツム悪いのが大声で唱えりゃ、嘘も真実になる」。これは隣国慰安婦で 証明してくれている。

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Bridged transformer less と「オツム悪い」広報中の法人。elekit.

「真空管アンプの歴史を知らない」との宣言ともみなせるね。

Elekit

addpage_file77.pdfをダウンロード

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歴史は真空管から続くので、Balanced Transformer Less と呼ぶのが正解。 Bridge-Tied-Load は91年?以降の用語。   和蘭フリップスがTDA1519で云いだしらしい(オイラが いま 調査中)。これ用語として商標登録されてりゃ他社は使えないが、どうなっている??

TDA1519A_PhilipsSemiconductors.pdfをダウンロード

The TDA7053 overcomes this problem by using the Bridge-Tied-Load (BTL) principle

TDA7053.PDFをダウンロード

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次に オツムが???と自ら紹介しているメーカーがある。ROHM。

Rohm_btl

1940年代からのアンプ歴史を学んでいないことが露呈中。

法人siteとしては恥ずかしいので訂正したほうがいいね。

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luxmanは よく判っているメーカー。 

Luxman

見比べると 「ローム社の劣り具合」が判る。 

つまり luxman >>> rohm になる。

技術を理解していない会社の製品を技術信用するには、かなり無理がある。

購入する気もなくなる。(オイラの基板シリーズではひとつも採用していない)

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40年前の ローム使用体験でノイジーなicがline up主流だと気ついているので距離を置いている。

オイラは田舎のFA機械設計屋です。

webのオツム具合のバロメーターに、

「 オツム悪いのが Bridged transformer less  と唱える。」 をお使いください。

「AMラジオ: 真空管ラジオ用 周波数カウンタ は 5種類開発済」

信号の貰い方はここにup済み。

087_4

yahooにキットは出品中。古い順に掲示。

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①LCD式生基板。(ラジオ表示用am /fm) 基板ナンバー RK-01

2017年1月 領布開始。C3610から若干電波ノイズ、電源ノイズがでますので乾電池推奨。

BC~FM帯まで連続して受信周波数表示

表示詳細

Lcd2

027

Lcd06_2

Lcd01_2

サトー電気にて扱い中。

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2021年2月15日 追記。

 オイラより4年遅れて、aitendoで似たものを扱いはじめたよ。

周波数カウンタドライバCD3610Dとラジオ表示器用液晶HD18253Tを使った周波数表示

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②LEDダイナミック点灯式生基板。(pic方式) 基板ナンバー RK-02

「oscマイナス455」でヘテロダイン向け。 または「oscマイナスゼロ」のモードで再生ラジオ向け。

JH4ABZ式基板。 JH4ABZ氏の承諾を得て基板にしてあります。「JH4ABZ氏による書き込み済みPICとmy 基板」のSETです。ノイズがほぼ判らないようにソフトが組まれています。

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2016年6月製作のラジオ。 これを真似て同年初冬FETラジオにつけた御仁はいる。


YouTube: 再生式はいぶりっどラジオ 1-V-2 デジタル表示

再生式ラジオへの搭載例

Img_1418

ここここに紹介情報あり。

RADIO COUNTER
YouTube: RADIO COUNTER

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③LED点灯式。(non-pic方式)   基板ナンバー RK-03

FMとAMの2バンド用。

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「35年ほど昔のLED表示専用IC(SANYO)」をそのままで表示させています。いわば80年代ラジオカウンターの復刻版。 調べましたが東芝・松下には無いようです。三菱のICはやや付属部品が必要です。

・裏技で50mhzでの表示も可能です。

La1600zx14

・このLC7265式表示器は、2017/07/03から祐徳電子さんで取り扱い始めました。

・このRK-03が「ラジオ少年の AM/FM 周波数 表示器」として半年ほど販売されていました。

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④バックライト式LCD表示器 AM/FM

上記CD3610を使った発光タイプ。

 

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ICが欧州/USA 仕様なので、FM帯は国産ラジオ向けでない。

日本において、「FM帯のIFがupper あるいは lowerどちらを選択するのか」は 往時 、関係機関(行政)と放送局とで協議され決定された。 60歳以上ならば知っていて当然の事実だ。

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キット化されるらしい。→ 完成品で販売開始された。2018年10月19日から販売中。

開発記事はここ

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⑤ 5桁LED(M54821)   基板ナンバー RK-21

3.5MHz~87MHzまで  .off setは455,460,470を選択.

開発記事

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M011

M001

M004

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⑥  開発中

もう1案 検討している。

Ans01

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