う~ん、先日の発病者 in 信州
ビジネスで3weekほど英国に居たが、帰国して発病とのこと。
今朝?の県庁webにはこの情報はなくて長野市webには公開されていた。
外部からあやしいモノを持ちこまないことが護る路だ。
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ビジネスで3weekほど英国に居たが、帰国して発病とのこと。
今朝?の県庁webにはこの情報はなくて長野市webには公開されていた。
外部からあやしいモノを持ちこまないことが護る路だ。
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村田のCFWLB455KHFA-B0 タンポ印刷ではW55H. 印刷文字通りにW55Hと呼ぶのが一般的。
これが入手性のよい455kHzのフィルター。
ECS製のLTMシリーズは跳ね返りが随分と強いので、ちょっとね。この分野では村田の独り勝ち。
2019年7月追記。
国内では今夏からRSでも販売中。 この上位モデルは国内流通はない。しかしUSAにはあるよ。
某会社がこれをCB機に使うらしい。「USAから上位品を引っ張った方が特性が良いよね」と明示しておく。
本記事時点(2018年12月)では、W55H国内販売はない。
ダブルスーパー基板の問い合わせが多いので再掲する。
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まずまずの感度のダブルスーパー基板。
①基板
②TDA1072
③NE612
④455kHz セラミックフィルター(村田) :W55H。 w55h.pdfをダウンロード
の4点を1SETにて Yahooにて 領布中。
W55Hは、「 6dB幅が 455 ±3kHz 」とAM専用。 ラジオ専用であればW55Fあたりがお薦め。
1st OSCは手持ちのcrystal都合で決定のこと。
YouTube: FM /AM 真空管ラジオ FM-11 シャープ
YouTube: オンキョー AM,SW,FMの3バンドラジオ FM-820
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ラジオ用ICとしてSANYO LA1600はまだまだ人気だ。
LA1600の基板は以下のように6種類になる。28MHzと50MHzはダブルスーパー。RJX-601並みの感度が50MHzで取れた。50MHz AMレシーバー基板として小型にまとめてあり、デジタル周波数表示にも対応中。
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現瞬間6種類。
①
RK-12
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②
RK-33
YouTube: LA1600 nini radio with lm386
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③
RK-49
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④
RK-54
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⑤
RK-57
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⑥
RK-60
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SSBerにおくるRFスピーチプロセッサー。
・ サトー電気販売品の日興電子 クルスタルフィルターとジャストフィットする基板です。クリスタルフィルターは9MHzでも10.7MHzでも同じサイズなので手持ち 中間トランス(又はFCZコイル)の周波数に合うものを用意のこと。 上級向けです。
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以下、「自作するssber 」向けの製作記事。
①
キャリアの周波数あわせ。
②
crystal filterの特性を確認。右が入力波形, 左が出力波形。
④
構成。 kp-12aとブロック図は同じ。
kp-12aのdsb生成TA7045回路が少し拙いので、波形が綺麗なSL1641にしてみた。
kp-12aは入力2mVでリミッテイング開始するが、本機は入力0.06mVでのリミッテイング開始設定できる。その味付けはR21に拠る。
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0.06mV入力でTA7061作動させた例。 これほど小信号から作動させることは無いので、1.2mV入力近傍から動作する設定が良い。
YouTube: RFスピーチプロセッサーの試作中:リミッターTA7061の確認
YouTube: RF スピーチプロセッサーの試作中。ICOMフィルターのキレ確認。
基板ナンバー RK-84にて領布。 シルク印刷の文字を[speech-compressor]と間違えたので、文字訂正版を製作中。領布は2週間後の20日頃から。⇒ 基板がまだ香港で足止め中。
「シルク文字speech-compresor」はオマケとして放出済み。もし市場で見かけたらオマケ品にて注意。
初回lotの基板が到着した。この基板はサトー電気のみにて近々扱います。実装部品の大方の部材はサトー電気で揃います。
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過去公開済みのように、3端子レギュレーター(電圧レギュレータ)から電波としてあちこちに飛んでいる。audio機器が再生不得意とする超音波~短波帯で飛んでいる。 電波で飛ぶほどのエネルギーを有しないものは電線に重畳している。
・「電圧レギュレータからはノイズが出ない」と勝手に盲信するのは当人の自由だ。しかし現実を確認するともの凄い強さのノイズが出ている。メーカー公開のデータシートでも強力ノイズ発生源になっていることを公開している。データシートを読むことのできない方々は、ノイズに無関心だ。
・下写真のは、「オシロ+低周波発振器+周波数カウンター」で、周期を合わせてみると230KHz近傍になった。区分では長波に属する周波数だ。これは電源ラインを計測したものだ。
東芝製 か JRC製 のどちらかだった記憶。往時、東芝は持っていない記憶なのでJRC製だろうと思う。
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・多くの自作派がご存知ないようだが、日本メーカーには「三端子レギュレータは 1~3MHz 付近で発振します」の日本文字がある。
・ノイズ計測は、それゆえに10Hz~3MHz近傍まで計測できる機器で測る必要がある。 とあるsiteで「10hz~100kHzまで計測してノイズ無し」と自慢していて、オイラ腰が抜けたんたが、製品メーカーのsiteの公開情報に無頓着なようだ。3MHz近傍まで、出来れば10MHzまでは計測してからだね。先ずは学べ、そして実験確認だろう。
・メグロ等のノイズメーターは測定上限周波数は100kHzなので、肝心の長波~短波帯ノイズは測れない。しかも有線による計測なので、電波で飛んでいるものは測れない。もともとは音響用測定器だろう。
・真空管スーパーラジオでは局発も出力トランス経由で漏れてくるので、ノイズメーター計測可能周波数の外ですね。ラジオのノイズを目黒ノイズメーターで測るのは間違い。局発もれを誤魔化してユーザーを騙すのならば、目黒ノイズメーターで計測願います。
・ノイズ源にならないものは、torex . 正しく云うと 「測定してもノイズ観測できないメーカーは torex. 」 2番手がstマイクロ。 東芝? JRC? これらは駄目メーカー。
・データシート上で、「手の内を明かさないメーカーのものが優れている分野でもある」。わざわざとライバルメーカーに等価回路を公開するようなものは、まず駄目だ。 競争原理が働く世界で、手の内を公開する必要はtopメーカーには無い。業界2番手、3番手ならば公開して客層を広げることを考えるがね。 現行製造品で等価回路公開されているならば、その技術力を疑ってから使うことをお薦めする。
・オイラは機械設計屋だが、エンジニアではメーカー公開値を丸ごと信じるほどのお馬鹿は居ない。信じると痛い目に合うので、「メーカー公開値はチャンピオンデータ」と呼ばれる。
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とある優秀なデバイスが公開されている。ノイズ源になることを公開している。非常に親切だ。
・自己制御しているデバイスなので「作動周波数=ノイズ周波数」になる世界でもある。単に波形だけみせられりゃ「発振している」となる。公開表では、つまり130kHz近傍で制御されておりその高調波が見れると云うことだろう。内部CRでの応答作動がそうなるらしい。その高調波はc成分でやや周波数が低めにでている。「2倍と5倍の高調波が強い」ことが公開されている。このデバイスも巧く使わないと「ラジオ向けノイズ発生源」になる。
表記単位が「μV / √Hz」なので、これを「 μV 」で表記すると判り易い単位になる。
「60Hz近傍で0.2μV / √Hz」 ⇒ √Hz を 0.2μV/ √Hz にかけると実値になるはずだ。
60 の平方根は、7.75なので 、 0.2μV x7.75=15μV.
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・「200kHz近傍で0.06μV / √Hz」 ⇒ √Hz を 0.06μV/ √Hz にかけると実値になるはずだ。
200k の平方根は、447.2135なので 、 0.06μV x447.2135=26.5μV.
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・「500kHz近傍で0.08μV / √Hz」 ⇒ √Hz を 0.08μV / √Hz にかけると実値になるはずだ。
500k の平方根は、632.45なので 、 0.08μV x632.45=50.6μV.
この50.6μVと云う数字は6石スーパーでも楽に受信できる強さだ。オイラが領布しているラジオ基板はこのノイズを捉えることができる。こんな大きい数字で低ノイズ品と云われるとオイラ目眩がする。audio系向けには低ノイズで通用するらしいが、ラジオ的には充分なノイズ源だ。「周波数的にはnhk第一がどの程度マスキングされるのか?」に興味がある。
RJX-601は1.5μVの信号で(S+N)/N=10dB.
領布中の基板感度。
「SANYO LA1600を使ったアイテック SR-7」でも44μV信号は、(S+N)/N=10dBで聞こえる。
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100kHz理論値は0.020V / √Hz ⇒ √Hz を 0.02μV/ √Hz にかけると実値になるはずだ。100KCの平方根は、316.2。 316.2 x0.02= 6.3μV.
100KCでの実測が公開されているが 15μVらしい。 メーカー公開値の2.5倍になる。
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メーカー値はチャンピオンデータなので、カタログ公開値の2倍とか3倍が実態だろう。
上の優秀なデバイスでも、データ上の数字は楽に6石ラジオで受信できるノイズだ。100Hz~1MHzでは単的に0.1mV程度のノイズ観測されると予測される。
真空管ラジオではsp端でのvtvm読みでオイラは見ているので、局発の漏れも含めて計測している。それでも0.3~0.6mV程度には収まる自作方法を公開している。 。
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