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2020年2月16日

2020年2月16日 (日)

検査できる人員が足りない←安倍によるリストラが原因でした

必要な処にはゼニを投入しません。しかしお友達の家計と吉本には合わせて200億円つっこみました。  200億円の効果は不明ですね。、

国立感染研大リストラした成果がでています。検査人員が足りません。コロナ肺炎対応はできません。

昨日、今日は公務員休日です。明日の夕方には、3次感染により50人程度は増えています。訂正します。100人増加しましたね。

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コロナ培養船。これ、世界中から日本政府が訴えられて
日本は莫大な賠償金払う事になるよね

感染を防ぐための隔離という建前なのに
乗客は個室の中から外に出たり、他の部屋の人間と会話したりしてた
これでは隔離とは言わないし感染拡大を防げない
この杜撰な隔離体制の責任は大きい
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すでに年初に日本ではそれらしいものがあったようだぞ。

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政府は温暖になればウィルスは収まると思ってるようですが
海外のニュースで見たんですがシンガポールは気温30℃なのに感染者が拡大してるそうです。
なので米国の政府筋の医師はたとえ温暖になってもウィルスは感染を続けるだろうと言ってます。

プロダクト検波と同期検波の違いを教えてくだい。(再掲)

これの再掲。

同期検波のカテゴリーはここ

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1968年リリースのMC1496データシートに。

This circuit may also be used as an AM detector by
introducing carrier signal at the carrier input and an AM
signal at the SSB input.
The carrier signal may be derived from the intermediate
frequency signal or generated locally. The carrier signal maybe introduced with or without modulation, provided its level
is sufficiently high to saturate the upper quad differential
amplifier. If the carrier signal is modulated, a 300 mVrms
input level is recommended.

とある。 違いはデータシートにずっと公開され続けている。1973年刊行本に日本語でmc1496が紹介されているので、日本語印刷物でも46年前からだ。英文sheetでは52年前からvcoを使ったsynchronous detector回路が紹介されている。「高級チューナー 山水 tu-x1」ではmc1496使用の同期検波に為っている。

・下動画が「最新の同期検波作例 2020/nov/30」

  欧州製同期検波デバイス(TDA4001)を採用。


YouTube: synchronous detection: homebrew, trial

・このラジオ基板は領布中。6石ラジオキットを組み立てるチカラがあれば、鳴らすことが出来る基板になっている。寧ろ、このTDA4001基板のほうが楽だろう。

・このラジオ基板(TDA4001)は、音が良いのが特徴。

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日本製同期検波デバイスを使った中波帯ラジオ。この基板も領布中。上の動画よりは技術力を必要とするデバイス。


YouTube: ta7641ラジオ: そこそこ鳴るようになった。

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これはlm567で同期検波させたもの。技術がさらに必要なデバイスなる。


YouTube: 同期検波(自作ラジオ)でnhkを聴く

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・実際に廉価な同期検波デバイスではDBMは10個弱ある。下は現行も生産中のICである。日本にもこのデバイス搭載したラジオは国内に上陸して販売されている。このデバイスは至って廉価だ。

033

製造メーカーが

AM Demodulator
The alignment-free AM demodulator is realized by a
synchronous detector.

と言い切っている。この市販ラジオを購入し使っている日本人userがweb上でsynchronousと云っているので、聴感上も同期検波作動で間違いだろう。

・同期検波は、DBMはひとつでも成立するし、DBMを2つ使って上下単独に取り出してもよい。そこは設計者の思想による。ことラジオに関しては英語圏から情報を得た方がよい。日本よりは真実が転がっている。 

・数式を優先して思考したい方は、振動解析の結果がソフト開発会社(国土交通省指定銘柄品)ごとにまったく違う事実について深く思考することを勧める。表面の基礎理論は同じだが、行く通りもの答えが物理振動系では今も存在している。 その辺りは姉歯氏の耐震偽装で報道されてもいる。ソフト毎で解が異なるなら、基礎理論も妖しいねえ。不思議だねえ、、。

・dbmものでは負荷値によっては加算動作になる。 とある範囲の値に限って乗算動作する。常時、乗算動作ができるわけでない。 しかし、乗算動作の説明式にはこの事実は反映されていない。式とはその程度のものだ。

・dbmもので数式発見出来ないのが、キャリア注入量の大小による受信感度差考察だ。受信時では送信時よりも強くキャリアを入れると感度が高くなる事実がある。50mhzではconvertさせるのにオシロ読みで3.5v入れて感度確保している。数式で現象を説明できるのであればそろそろ関連式が公開されても良いだろう。

・そうそう、オイラの同期検波ラジオ基板は1デバイスでAM復調させている。

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アマチュアのラジオ工作においては、synchronous detectorの分野では日本からの情報は弱い。

この本は入門用であるが、synchronous detectorに触れている。

P1010026


YouTube: 「レフレックス+再生」式 単球ラジオ。

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YouTube: 同期検波(自作ラジオ)でnhkを聴く

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SSBをプロダクト検波復調する短波用基板、はサトー電気にて扱い中。

自作でSSB受信したい方むけです。「サトー電気 プロダクト検波」で見つかる。

新型コロナウィルスの拡散状況が確認できるiPhone

日本ではモタモタして生活残業する労働者が高評価されることが多い国なんだが、コロナ肺炎は「ゼニに目がくらんで、命と生活とを危険に曝す政策を取り続ける首謀者」がいる。

で、中国からは「蔓延しているので日本への渡航禁止」が出される事態になった。

世界としては、「無対策なのでjapの東京が最も危険」となってしまった。

そんなウイルス蔓延具合ををworld wideで確認するツールです。

世界中の新型コロナウィルスの拡散を追跡するのに役立つiOSアプリがあります。

Photo

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公務員は無能の塊で、備蓄してあったマスクを只で送ってしまった。転売屋と中国人が買い占めるのをボーと見て許していた行政も無能である。

上長がお馬鹿だと部下はお馬鹿しか残らないのは、常識だ。

総じて下向きベクトルで進めるのがお好みのようで、「三島由紀夫氏が危惧していた国民性」でもある。

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コロナ培養船で、ウイルスを培養するだけ培養して島国JAPANへリリース予定。
これは日本を沈めたいと110年以上計画していた李氏朝鮮の仕業。

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覚えてる?西日本豪雨の時。「赤坂自民邸」と称して宴会やってた。
あんなのを国民は許してきたんだよ、無能を許してきたの。無能が権力乱用するのを大衆が支持した。

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東京都からの週報をみれば、真の患者数が判明する、

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