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2019年11月23日

2019年11月23日 (土)

電池管ラジオ。

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電池管ラジオに通電してみた。

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後段の電池管で 結構信号が弱る。やや意外だった。

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上写真は初段負荷端での計測。 これだけあるとイヤホンから強く音が聴こえてくる。

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後段でのロス具合。下のが初段負荷(ST-30)端での波形。

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上のが後段負荷(ST-30)端での波形。信号が弱る。

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まとめ

アルミシャーシー上で製作したものに比べて、基板そのものが悪さする。 感度が低下する。真空管のような高Z回路では、どうもPCBは真空管のRF作動には不向きらしい。PCBが高Zの高周波エネルギを吸ってしまう感じだ。

・1球にして半導体ampを追加したほうがよいようだ。 あるいは1球で終了にするのもok.

・オイラがC容量を間違えた。 全然OKぽい。 ⇒ 基板を再手配中。

LA1600ミニラジオ(RK-33) で短波を聴く。


YouTube: LA1600 nini radio with lm386

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上の動画は中波(nhk)を受信したものだ。

「本基板 RK-33」を入手した方への連絡です。

回路図/レイアウト図が示すように OSCコイル/ANT コイルにはそれぞれFCZコイルが使える。 oscにFCZの7MHzコイルを載せ、バーアンテナで受信した。

La160027

まずまず聴こえてくる。 受信バンド幅からLCを決める手法は ここでも紹介されている。恐らくは現日本では一番詳しい。

La160028

RK-33は短波も対応しています。受信バンド上限はLA1600の性能に依存して有限である。LA1600の感度特性表からは20MHzまでだろう。  回路図は公開済み。

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BFO付の短波専用LA1600 レシーバー(am とssb,cw 対応) は、

①RK-12 :  (BFO オンボード, 高周波増幅あり)

回路図付属で出品中。

003

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②RK-49 :ミニサイズ(BFOオンボード、高周波増幅なし)

回路図付属で出品中。

La1600b001

La1600b006

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③RK-60 :ミニサイズ(BFOオンボード、高周波増幅、ダブルスーパー)

回路図付属で出品中。

AM 50MHz用に基板化しました。感度はRJX-601並です。ssbもbfoで聞こえます。

La1600zx10_2

La1600zx18

上写真のように50MHzでデジタル表示します。

ダブルスーパーなのでこの基板は7Mhz用にはオーバースペックです。50MHzまたは28MHzでお使いください。

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Ans01


YouTube: 同期検波(自作ラジオ)でnhkを聴く

これはRK-67


YouTube: My tube radio ,using radio counter as JH4ABZ type.

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中波放送を聞くのであれば、ICが高性能の「TDA1072使用のRK-34」をお薦めする。

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「今年度は税収が下がる見込み」って、先日 麻生先生が申していたね。
取れる税金が減るので。企業からは取るのを減らします。
 
しかし下級国民からだけ税金を取らないと全体で成り立ちません。 消費税は目下10%ですが、30%を予定しています。
 
問:  10%消費税でおよそ5兆円ほど集金できているわけ、そのうちの1兆円を経団連会社に交付しています。徳をしているのは誰でしょうか?
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YouTube: 阿木爷爷做了一个苹果形状的鲁班锁,形状各异小木块组成,真奇妙

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