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2019年11月24日

2019年11月24日 (日)

システムごと売買します。 for DXer,

cwで2.5kwほど出るアンプもセットだそうだ。

Photo

借地権が月1万円(謄本では350坪)と易い。熊が出る此処より山地地代としては安い。

国調が入っていない山林のようだ。

撤去費用は、産廃処理を含め500万円くらいか。「赤土に草が生えていないので完成直後の写真か?」とも思う。

コンソールはオーダメイド。

「6AK5トーンコントロール付ラジオ: LA1600 」を自作した。


YouTube: 6AK5トーンコントロール付 LA1600ラジオ

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6AK5トーンコントロールラジオを自作しました。

大きさはこの位。

Rk7302

ラジオicは人気のLA1600.

トーンコントロールに近年大人気の6AK5(6J1).

AFは TA7368.

Rk7301

Rk7303

Rk7304

トラッキング中。

Rk7305

安定化電源で6AK5のヒーター電圧を4V~7Vまで変化させてみた。

5V,6V,7Vでも音の出方は変化なし。 4Vだと流石に音量が弱くなる。3端子レギュレーターは5vでも6vでもok.

L7806CV(7805)は120℃でも耐えるのでヒートシンクなしでもoK. 貼り付けタイプアルミ小片で表面積をあげてもよい。小型ならばこれかな?.

Rk7306

通算330作目。 基板ナンバーはRK-73. 領布中。

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12AU7派向けラジオ。


YouTube: 自作中波ラジオ: tda1072+12au7

自作できる455kHz発振器。

IFTを455kHzに正確に合わるには信号源が必要です。

SSG(標準信号発生器)が手元にない場合に、セラミック振動子を利用した「455kHz発振器]が便利です。水晶振動子ほど正確ではありませんが、充分な精度が得られます。

・音で聴いて合わせられる用にトーン(650Hzネライ)が掛かります。

・結線せずに、電波で飛ばして合わせる使い方です。勿論、ラジオと結線してもokです。

開発記事

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トーン信号変調が掛かる455kHz発振器キット(RK-30キット)。dbmにne612. 

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45503

①周波数確認できる道具がある場合  :周波数カウンター 或いは ラジオ用周波数表示器 、オシロスコープで発振器の合わせはトリマーで行う。

② 万が一に上記のものが無い場合 :   C=56pfで455±1には収まるので、その程度でよければ測定器は不要。

Ans01

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