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2017年8月26日

2017年8月26日 (土)

amワイヤレスマイク type2. 再び試作へ。

Lywn

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TRラジオ用OSCコイルでのOSCはしたが、オイラが想っていたよりOSC強度が弱い。後段がC級アンプなので、ドライブできなかった。必要なOSC強度の1/5程度だ。 回路とコイルがFITしない。

oscコイルに20pfつけてdip meterで共振点確認してもdipが浅い。40pfつけるとdipが判らない。「こんなコイルだったんだ、、。」と、手巻きの方がなんぼかマシ。真空管ラジオの短波用OSCコイルは手巻きしてきたので、巻くことは支障ないが、作業性を念頭にすると「やはり市販品で、、」と想ってしまう。

コイルにFITした回路に変えた。ごく普通のOSC回路になってしまった。パターン化しなおして再び試作。

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MIC AMP部の定数だけは定まった。

10月までにはまとめたい。

下のようにOSCコイルに回路を合わせた。

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mic-compresseor基板はshippingになった。 9月3日頃届くだろう。

ラジオ工作の必需品。半田の規格。

圧力勾配がでたらめな「BSL3」はどうなるやら。

田舎のおっさんが見ても、「ド素人設計だ」と判る。

NEDOがらみでのこの事案。 どう進行するのか??

気体温度差発電は、熱力学を学んだ上に、機械系機構の能率を机上計算すれば、可否は判る。その折にネライ発電量にするための必要空間もわかる。

気体、液体、個体の持つエネルギーを電気として取り出すのが発電。 発電量は、それぞれの持つエネルギー量に依存する。発電後は、制御して安定した質のよい電気(電力)にすることもmust。

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半田の規格は、JIS 3282。やに入りはJIS3283。

これが鉛フリー化に対応するための規格改訂が2006年。半田のことはここに上がっている。 

半田槽のタムラさんが部会長。

50年前のタムラ半田槽を知っているオイラとしては、半田実装の技術の進捗には驚く。

0402マウンターを最初にリリースしたのは松下。 これマメ知識。

時折、有鉛ハンダが廉価にてYAHOOでみつかる。

有鉛or 無鉛は 表記でわかる。 そのためのJISだ。

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