信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 609例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
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続きです。
IFTの中身を確認。今まで60台近くスーパーラジオを造ってきたが、
経験上、マイカ仕様のIFTは容量ヌケが多い。1set の確率面では4割ほど。
しかし、チタコンの容量ヌケに当ったことは1回もない。
コンデンサーは新品に1set換装する。
大体、部品がついてきた。
あと、2穴あける。
え~と、実装時のknowhowはここ。
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数えると、59台目or 60台目の真空管スーパーラジオになるようだ。
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