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2015年1月2日

2015年1月 2日 (金)

真空管ラジオのメンテナンス  マツダ(東芝) うぐいす CS  

そこそこ雪が降ってますね。

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続きです

GT管ラジオに嫌われているようなので、しばらくは1人にしておいてあげよう。

シャーシを取り出した。

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アンテナコイルをよ~く見た。 バーアンテナとの換装はかなり苦しいことが分った。

換装できなくわないが、SWの調整に梃子摺ることが予想される。

で、バーアンテナ化は諦めた。

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エスカッションを外した。正面の色禿げだけは補修したい。

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水洗いしたら、文字が薄くなってしまった。

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で、墨入れした。

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上の写真のように、「うぐいす CS」が型式。

色禿げを直すためには、色剤を用意しなくちゃ。

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つづく

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GT管の2バンドラジオ 2号機  まだ苦戦中。 130Mhz帯。

続きです。

まだ苦戦中です。

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OSC具合を波形でみた。 11Mhz帯なのでバンド上限としてok。

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oscコイルを換えて、osc強度を変化させたかったが200Mhzでoscした。

「GT管で200Mhz動作??」と最初は驚いた。 オシロを見ると200Mhz。

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GT管でも200Mhz動作することはわかった。

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130Mhz帯はよい形の波形だった。

オイラはSWのラジオを造っているつもりなのだが、130Mhzとか200MhzとかのUHF帯を

GT管でまとめる予定はいまは無い。

144Mhzの送信機にGT管が使えることは,いま体験した。(増幅度や能率は??です)

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何を間違えているのか??

追記 1月2日 夕刻

他のBC帯OSCコイルを試したが、BC帯だけはOSCする。

短波帯でOSCしない。 タップ位置も50%,35%と試したがNG.

どうも嫌われているようだ。

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