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2013年3月1日

2013年3月 1日 (金)

シャーシは新しくしました。  2球式ラジオ 6GK5,6N2P

信濃四谷は大雪のようです。

昨日、信濃四谷に行った折にはアスファルトの路面が出ていましたが、

今日は、WEBカメラを見ると40cm近く積もったようです。

国道は低速走行で渋滞ぽいです。 

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チョークが近すぎてしくじった2球ラジオの続きです。

え~と、部品を剥がして再配置しなおします。

「電源トランス⇔1:3トランス」の距離が多く確保できるように、検討中です。

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↑バーボンを飲みながら作業していたら、ぼ~としていて、MT9ピン用の穴を2つ孔けてしまいました。

「レフレックス+再生」の2号機の予定です。

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↑OUTトランスは、ラジオ少年で領布している「20K:8」です。

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「TX-1改」では、この電源トランスから150V 15mA流せたので、

「電流配分を巧くやれば、鳴る」と想うんだけど、、。

オイラはお馬鹿なので、間違えそうです。

やはり、バーボンはストレート飲みですね。

今日はここまで、、。

2013.Mar,1st

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↑平滑回路は6段。

電源トランスの容量が大きくないので、軽い抵抗と段数でリップルを下げます。

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まず、レフレックスでの動作確認を明日します。

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基礎実験のまとめ5

幾つかわかった事をupしておきます。

1、電池管3A5は9VでもBC帯なら発振できる。⇒記事

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2,真空管の直結アンプは+Bが150V程度でも動作するが、

 Ipが少ないと次段にパワーを食われてしまう。 ⇒記事

 ipは3mAは流す方がベターです。

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3, ワイヤレスマイクでの逓倍は「ハイ-L」の方が有利⇒記事

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4,発振回路では「発振のきっかけ」が必要。

5, 真空管ラジオでACコードをコンセントにさして、電源OFF状態でも

この程度の波形はヒーターラインで観測できる。⇒記事

理由はわかりますよね。

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↑この波形は真空管の種類で異なってくる。

6、FM帯の真空管ワイヤレスマイクでは、+Bリップルに留意。

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7、発振の+Bへのモレ波形(BC帯) 記事

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