電流帰還方式ポータブルヘッドフォンアンプ AD00032 ってのがあったのね。
ここに 部品配置図が公開されていた。 NJM4850ddに トランジスタ8個。
電流帰還でないのね。センサー抵抗通過した信号は、「出口に向かう」グループ と (+)入口に向かうグループに分かれるのね。
(+)へは正帰還モード。 (+)は電流受けでなく電圧受け
と部品配置図から 闇が判った。 センサー抵抗経由して電圧で検出し、そのまま正帰還モードにしてる
headphone周辺をみると センサー抵抗(ユーザー交換式)を信号通過したのちに2分岐されていた。
2回路入りOP AMPの(+)に信号が戻るのね。 これ電圧でうけてるのね。 電流帰還なら(-)に戻すのが、アレキサンダー氏が云いだしたCFA,
「出口ラインに抵抗が入っていて 音の躍動感は減る、出口パワーが食われるし、(+)に信号戻すメリットなんだろうね。」
ラジオであれば再生かけて感度あげるテクニックだけど、
出口波形がなまる回路なので、 AI君にきいた。 ここ。
何故に 正帰還アンプにしなきゃいけないのか??????。 音響的メリットはないよ。
電流帰還でもないし、(+)に正帰還させる アンプはレアだけどね。

























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