« 2026年5月30日 | メイン | 2026年6月1日 »
dos/vが日本にはいってきた時は 8文字+拡張子(3文字)。日本語cadが世界規格の仲間にしてもらった頃だ。地方ではCAD購入できなくて東芝からsoft+workstationを買ったら、東京から教えにきた。
設計はwindows nt4.0時代らしい。 フルパスの上限256文字はそのまま。
Juli@ XTeでもノイズフロア限界、クロックの揺らぎ、を加味しても信憑性あるデータ0.01% までらしい・ その下は算数的根拠がないぽい。
そういやトラ技にノッチフィルターで0.0001%の精度とかって 眉唾記事でてたけど、ソフトの中身知らないでかいてるね。算数的にそれは無理だよ自己ノイズでアウト、 騙しちゃだめだよ。
*************************************
Esoteric(エソテリック)
その心臓部である原子時計ユニット(ルビジウム発振器)には、ご記憶の通りスイス(欧州)のTEMEX(テメックス)社製の軍用・宇宙航空グレードの超高精度ユニットLPFRS-01がそのまま採用.
濁らない音でspからでてくるのね。 すんごいと思った松川村の喫茶店。基準クロックの揺らぎはそのままにごり音で再生されるね。
デジタルアンプは、全地球測位衛星(GNSS)用原子時計搭載品を使うしかないね。音の鮮度がちがうわ。B TO Bで LPFRS-01@30万円くらいだが、オーダー単位が100だった記憶。
ま、日本には無理な技術分野ですわ。
「CLASS Sとして1982年発明回路(サンドマン博士 発明)」を模倣したCLASS AA.
某基板屋も テクニクス多重位相遅延回路ごとマネすりゃよかったのにね
**********************************************
データシートを読むチカラがないので、「電流を吐き出す側(MUSES05)」と「吐き出さなきゃいけない側(LM1875)」。両方から電流が押し合うような形になり、回路内で電流のぶつかり合いが起きてるわ。 某siteでいまも確認できる。
宝くじにあたる確率並みで 動作したらしいわ。 ここ
****************************************
hpa-1000はlm386の等価回路をトランジタで構成し 見栄えよくトランジスタ追加したのね。
****************************
電源トランス搭載時の注意点は、 DC電源の直流具合をどのていどまじめに波形みたか?
この写真がないのはエビデンスが妖しい。基本信用できない。
真空管アンプの場合、球の個体差でDC波形が違う、ヒーターのL成分による電流突入具合が球ごとに違うが、それに気ついて写真残したエンジニアは ほぼゼロ。 ヒーターをAC点火しても残留ノイズは0.05mV程度に納まる。
真空管アンプで高圧印加のときは。ヒータインダクタンスに注意してね。
そんな水準だよ、日本は。 オイラは動作証の写真、動画はつねに公開ずみ。
***************************************
山水電気では SEPPをCLASS B として設計していた事実を公開する。1981年の公開物。
SEPPをCLASS A あるいは CLASS AA と信じる人物は論文を精読し反論すべし。
カレントダンパー回路も記載ある
aes論文は自力で調べられるよね。 大人なんだからできるよね。
最近のコメント