信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
もっと読む
« チームみらいの事務本部長を務める黒岩里奈氏が、文藝春秋の社員(編集者)であることは事実です | メイン | 東芝の1964年試作品 viewphone。 NTT専用線が必要だったので普及せず。 »
IFTの調整痕がない。ここ。
ハム音が強くなるようにヒーターピンを結線してある。
先達から何も学んでない。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34285707
「IFT調整レス真空管ラジオ」「ハム音が強いラジオ」が人気で出品中。を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント