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2024年2月2日

2024年2月 2日 (金)

CXA1019 ラジオ基板を興して、確認中。(CXA1619とAMはコンパチ)

CXA1019 radioを製作中。

CXA1619のデータを見て作図したが、CXA1019を載せても動いた。AMはコンパチで動く。

IF =455kHzで 検波されない成分がspから出てきて回って発振気味になる。

TA7613よりは軽症の症状。


YouTube: CXA1019 radio ,first try for doing

音が出たので これからトラッキング。

SVM7975COB melody:


YouTube: SVM7975COB melody

先日の基板のICを載せ替えた。 7975COBではこんな音

自作 50MHz AM/SSB レシーバー 基板に通電中。TDA1572。2018年8月の再掲

2018年8月3日の再掲。

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006

SFU=470kHzにして通電してみた。RF部の出力側は複同調にしたので。感度はTDA1072基板よりやや劣る。

この入力でも聴こえてきた。 S/(S+N)=10dB時のSSG値は 写真のようになった。

005

◇参考に、TA7613基板でのS/(S+N)=10dB時の スナップ。

132

◇ ◇

感度では TA7613基板(基板ナンバー RK-17)と TDA1572基板は互角のようだ。半導体はHI-BANDで必ず感度低下する。これを含めて考えると、50MHzで3.5MHzと互角な感度になるTDA1572は優秀だ。

****LA1135はLA1137に比べると20MHz近傍から感度低下する。このことはデータシートに明記されている。

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