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2024年1月30日

2024年1月30日 (火)

28⇒50Mhzトランスバータ のメモ

トランスバータのメモ

data sheetで30MHz超えで動作するとされているdbmたち。(sn76514は未経験にて不明)

 

1,

50MHzで綺麗な波形になるDBMは、SL1641 と S042P。

 

2,

波形が拙いがDBM動作するのは、NE612.

 

3,

spec上では使用okだが現実は波形ボロボロな sn16913.

 

まとめ

rx側ではne612でもよい.

tx側にはsl1641 or s042pが波形面でgood.

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tx 28MHz 20mW  (z=50)であれば 入力端に1V印加になる。 10mWで0.7V印加になるのでTXにDBM使う前提だと ここらの動作がgoodなはず。

上案で考えようとしているが、先人の作例平均値を見ている。

アミドントロイダルコアでは cq出版記載ほどのエネルギー変換効率は実測でてこないので、トライ アンド トライになる。

audio amp class_Aのトランス利用で53%の効率なので、 RFで 非同調広域となりゃ25%も取れれば上出来だろう。

1979年にはtl442が出ていたが、入州は困難らしい。

「部品起因のホワイトノイズが強いから 回路を見直せ」と騒ぐオツム。電源でわざわざとホワイトノイズつくるオーディオ愛好家。。

 

Noiz

ホワイトノイズの原因は、部品起因。

内部雑音が大きい部品がある。 経験的には3端子レギュレタ、ツエナーダイオード、整流用ブリッジダイオード。マイコンIC. LED駆動IC  半導体はノイズ源になりがちなので注意。球はメーカー傾向がある、  ヒータ起因ノイズが小さい真空管は シャープ(三洋)の製品。、

部品を交換してノイズが変化するならば、部品がハズレですね。 回路を変えても部品起因ノイズは変化しない、

 

ホワイトノイズって言われだしたのが1970年頃。 「抵抗であれば材質的に△△がホワイトノイズが小さい」のエンジニアレポートも頻繁に見かけたが、近年は そのような基礎研究レポートは見掛けない。 

 
 

「ac:acトランス不搭載の電源」が主流なので、 電源起因のノイズを理解できないオツムが主流になってきた。 自称オーディア愛好家が 「ノイズ発生装置であるスイッチング電源」を使ってアンプ自慢しているweb siteをみるので、老人の耳に近いんだろうと思う。 乾電池駆動させりゃもっと良い音するのにね。

電源様子をオシロで見ることから初めてほしいね。ホワイトノイズであればオシロでみてもそうなっている。 スイッチング電源のon/off周波数が原因であれば オシロで動作周波数の特定はできる。

 
 
 

 スイッチング電源はノイズが強い。スイッチング動作させるとノイズの集合体になる。そこに加えて制御系が100kHzから3MHzのどこかで微妙に発振している。  トドメとして、「ノイズ源であるツエナーダイオードが 基準電圧生成目的で採用」されているからだ。       こんな低性能な電源でオーディオを聴くのには、オイラは飽きれる。  そうとうに耳感度が悪いことも想像に難くない。

 
 

3端子レギュレータは100kcから上で動作させるメーカーが多いので、アンプの周波数特性を確認するのであれば1MHzまでは波形をみること。電源デバイス起因のノイズを見つけられる。

 
 
 

 

制御デバイスの動作論理ではノイズ源になる。そこでノイズが判らない商品を選ぶことをお薦めする。傾向としては「thomson系 philps系欧州メーカーではノイズが判らない商品が多い」とは云える。日本発祥の会社は駄目だ。 米国メーカーも駄目だ。クラシック音楽発祥の地は、DNAに刻まれた耳特性がよい。

 
 
 
 

  「測定器メーカである目黒あるいは菊水の電源はブーン音もしてこない上質な電源」である。乾電池との差が判らないほど上質であった。  トリオはワンランク落ちる。    アルインコは昔 ダメダメだったので 疎遠になった。 アイコムの電源も音が汚いことで知られていたが 最近は知らん。

 
 

 整流ダイオード、信号用ダイオードでも不幸にノイズ源になることは時折ある。この場合 部品起因のノイズで、聴感でばれる。同一ロットにおいて、ノイズにな個体と ノイズにならない個体の2通りあるのでややこしいい。 つくる際の接合具合の優劣でノイズ化するように見ている。 

LM317では本家製品はノイズ源になる。しかしノイズに成らない製造元も存在するので、ノイズレスなライセンス生産品を使う。 ノイズにならないメーカーのは 他型番ICでもノイズにならないので、ウエハー上でパターン生成時に使う薬液に依存する可能性もある。

 
 

日本人の技術低下はそうとうに酷いと痛感する日々だ。

OP AMP ICを取り換えるとノイズは変化する。 回路は同じでも、部品ごとでノイズ量が違う。

 
 

まれにダイオードが不良でノイズ源になるが、それは通電してから判明する。 それだったら不良ダイオードを交換するだけのこと。 

製作経験が少ないと「ダイオード不良でノイズ」を知らんらしい。可哀そうだね。

相沢友子 三上絵里子

いま話題になっている人物。

脚本家仲間がこぞって相沢のSNSに賛同し口を出してきた原作者を批判してたんやね Xで名前が出てるのは 篠崎絵里子、泉美咲月、関根タツヤ

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芦原先生がいきなり告発したかのような報道が散見されますが、そもそもの発端は脚本家の相沢友子氏のインスタ投稿です。

自分と出演者達との写真を載せながら「脚本も書きたいと言う原作者たっての要望」「苦い経験」「どうか、今後同じことが二度と繰り返されませんように」等と投稿。
脚本家仲間達は芦原先生を素人呼ばわりしたり、脚本家には尊厳があるが漫画家には無い等と誹謗中傷。(先生が亡くなった途端に全員鍵垢または垢消し逃亡)

脚本家のあのような投稿に対して、先生はご自身が脚本を書くことになった経緯を非常に丁寧に説明されたんです。

ドラマ公式SNSは芦原先生が手掛けた最終2話への批判コメにばかり「いいね」していたので制作側は脚本家寄りなんでしょうね。

芦原先生を誹謗中傷していた脚本家や日テレ側が、自分達を誹謗中傷するななんてよく言えますね。

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このドラマはあくまで芦原さんの作品である。 なぜここまで脚本家やドラマプロデューサーに無視されディスられなければならないのか。 著作権や知的所有権に対する意識が低すぎる。 日テレは社内調査を行い、社長は辞任しろ
 

 

 
 

かの新條まゆ女史も2008年に小学館と喧嘩別れしてフリーになってるけど、「小学館は漫画家が世間知らずであること悪用して騙す会社」と痛烈に批判してるんだよなあ。「作家にあんな偉そうな発言をさせるな」的な事を言ってたとか(集英社では「聞き取りを進めよう」だったらしい)。

小学館と言えば楠みちはる先生の「湾岸MIDNIGHT」のタイトルごと(小学館→講談社へ)移籍事件やらガッシュ裁判やら色々あるけど、まあ小学館って30年経っても漫画家をナメくさった姿勢、変わらないんだなあって印象が強いわなあ。

特に自分ところの漫画家1人死なす事態になってるのに他人事の対応って時点でもうお察しよ。

 
 
 
 

これ、イジメですね。テレビ局とその社員がイジメしていた。 「こんなテレビ局でcm流す企業も おなじオツム」とみるのが正しい。 「類は友を呼ぶ」は名言です。

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