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2023年10月31日

2023年10月31日 (火)

mpx deviceにta7343を使ってstereo化 実験中1。

 


YouTube: pilot signal 19kHz を入れてみた。

mxp deviceは生きていること確認できた。

適正注入レベルの理解が追い付いていないので、data sheetを確認する。

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ステレオで聞こえるが stereo ledがonしない。 最初は、逆相で聞こえたので、aimiya speaker1個だけ正負が逆なことに気ついた。で、結線しなおして鳴らした。


YouTube: mpx deviceにta7343を使ってstereo化 実験中。

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datasheetによれば19kHzが10mV inするとstereo モードになる。 max15mVってことは「それ以上入れると 歪む」と理解した。FM IF段では6BA6の3段(4段)リミッター動作しているので検波段出力としては上限15mVに抑えこめるようだ。

本基板は動作するが、19KC信号の大小でSTEREO LED点灯が違う

・上流のFMラジオ IF部では19kHzが30dB程度減衰するようにIC回路構成されている

19kHz信号は少々弱くなる。tunerの後段に本基板を入れるのが正しい。

Python 3.10.13

3.12もでているが3.10の終版が安全だろう。Release Date: Aug. 24, 2023

Python Wheels for the Raspberry Pi

piwheels is a Python package repository providing Arm platform wheels (pre-compiled binary Python packages) specifically for the Raspberry Pi, making pip installations much faster.

 だそうです。

再生式検波ラジオ 製作方法。大人のラジオを造ろう。 

再生式検波。

1、グリッド・リーク再生式検波 

2、 プレート再生式検波

の2通りある。 

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製作方法は、 Genny unit 01 (Regenerative radio)にて2016年6月から公開済み。 コイルのノウハウも公開中。 真似すると下動画と同じものがつくれる。 受信周波数表示するラジオ。

 

再生式はいぶりっどラジオ 1-V-2  デジタル表示
YouTube: 再生式はいぶりっどラジオ 1-V-2 デジタル表示

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ベースになる検波方式を軽く帰還発振させたのが、再生式検波だ。 「ベースになる回路がプレート検波 あるいは グリッド・リーク検波」なので、「△△△再生式検波」と呼称される。

作成のため資料は、これ。

webで見掛けるのはかなり眉唾が多いので、先達のまとめた書籍(昭和時代)を読むこと。平成以降は偽り満載で、読んでも無駄だ。

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「レフレックス+再生」式ラジオ: シングルチューブでしっかりと聞こえる。

「プリント基板でつくる単球ラジオ」で検索・

6KT8 single radio : watching NHK radio on 2023,sep,17th morning
YouTube: 6KT8 single radio : watching NHK radio on 2023,sep,17th morning

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再生検波では「1:3」段間トランス 或いはチョークを検波負荷にする。その理由は検波された信号が増電圧されるからだ。抵抗負荷に比べると圧倒的によい。

①チョーク負荷

「抵抗負荷 VS チョーク負荷」の利得の差が判る。電圧比なのでデシベル換算では16dBになる。これが大きいか小さいかはお分かりになると想う。

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オイラが使う「1:3」段間トランス(五麟貿易扱い品)での増電圧は、「150KΩ負荷⇒段間トランス」で40dBほどUPしている

 つまり真空管1球相当の増電圧になる。 札幌や東京でのトランスはこの1/4程度しか増電圧しないので、注意。

チョーク負荷(段間トランス負荷)では、電源トランスからの磁束の漏れの影響を受けないように配置することは至極当たり前だが、実装が下手で抵抗負荷に逃げるならば、出来るまでTRYしないと上達はない。

配置が下手だと、電源トランスからの磁束漏れを拾って、AF段で増幅してくれる。 結果、使い物にならない工作品ができる。

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YouTube: 12.6vで聴く真空管ラジオ :12BA6,12AV6  :RK-213

「エラーで dword(win64用) は無いです」  ・ Raspberry Pi 、Raspbian

エラーを吐く。nfc tar.gz2をconf ファイルへ

Dsc_00121

dwordは、Raspbianでは無いはずだが、 誰がnfc tarに入れたのか?

Dsc_00101

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ldconfigのcasheは /etc/ld.so.cashe

Dsc_00181

Dsc_00211

vim と Raspberry Pi 、Raspbian

Raspbianで走らせている。

vim helpを見ても「新fileをつくれる」とは全くない。

Dsc_0005

無理くりvim 起動させ「:wq」したら 該当fileがありませんの1文。   新fileつくりますか?と訊いてこない。

。、、とRaspbian上のvim では make a fileしないが 出来るようなことを公開しているsiteもぽつぽつ。 それに引っ掛って回り道中。

Raspbianではperl 構文?もぽろぽろあって uinix コマンド本だけじゃ不足中。

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標準のleafにしたら fileが造れた。 

Dsc_0008

これでconfig fileを創って前進。

Dsc_00031

WIND PRINCESS


YouTube: WIND PRINCESS - SHORT FILM (NAUSICAÄ TRIBUTE)

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