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2022年7月7日

2022年7月 7日 (木)

中学生向けラジオキット 2p3. :Tecsun AM Radio Receiver Kit DIY : shipping 到着

 

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8年前に日本でも人気のあった「ラジオキット 2p3 kit」を今月大陸から引っ張ってみた。 ebayでは43ドル近辺。

製造は2013年春頃。 日本でみかけだしたのは2013年秋。 AMAZON JAPANで人気が出たのは2014年、2015年。つまり製造終了品. NPO ラジオ少年(札幌)でも販売していたので多数の方が製作された。

市場には僅かだけある。2022年でも入手できた。

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無事到着。

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2015年での製作記事は ここ

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公務員が環境をダメにしてるのがよくわかる事例

ここ

このように行政が自然環境を破壊している。 責任は取らない。

いいわけは「引き継ぎガー」

⑩455khzマーカー、トーンジュネレーター 再掲

1,

455kHzマーカー基板    基板ナンバー RK-07.

基板化経緯等はここ

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2.

100KCマーカー基板 Ver2      基板ナンバー RK-10

トランスレス変調です。ようやく充分な高調波が飛ぶ基板になりました。

開発内容

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3、

 トーン信号発生基板   RK-24 . 製作記事

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4.

 NE612式 455kHz marker。基板ナンバー 30.

開発記事。

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5,

真空封印型水晶振動子(100kHz) を使ったマーカー :基板ナンバー RK-42

記事

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6、

クリコン  RK-53 。記事

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7.

phone用  バンドパスフィルター(AF)。 基板ナンバー RK-64  製作記事

「OP-AMPのHPF + MAX295のLPF  」。ダイレクトコンバージョン受信機の混信除去むけ。

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Bpf07

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8.

455kHzマーカー基板。 IFT調整用。電波を飛ばして調整。

基板ナンバー RK-72。 製作記事   

 

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9,

トーンジュネレータ (two tone or single tone)

RK-149

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Rk14906

Rk14909

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10, シグナルインジェクター      RK-164

記事

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日本小水力発電株式会社

日本小水力発電株式会社。

山梨にある会社。 途中、オーナーが変わっている。いまの社長は、総務部から昇格された。設立時に携わった東京電力出身の技術者は、もう在籍していない。

社長さんと営業部長さんに、「発電中は熱起因で回転軸が伸びますが、軸のどちら側に伸びますか?」とお聞きしたら 「両側」とのお答えでした。、、とエンジニアが非常にすくない会社だとそこで判明。 以後、疎遠。

会社が公開済みの取水量と発電の関連グラフがWEBに落ちていた。 それを見ると積分利用の制御がかなり甘いようなことが判る。

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太陽光発電を電気事業法にねじ込んだお方も、その近傍にお住まいだ。 そのお方と面識ないパネル販売会社、パワコン製造会社は 先人の開いた道をただ載っているだけだ。

そのお方が立ち上げた水力発電は、ヤマウラ(駒ヶ根)の水力発電システムの民間向け初号機になった。

ヤマウラ向け制御盤は40年前から、オイラは製造具合をみて知っている。

 

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