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2020年8月30日

2020年8月30日 (日)

ケミカルコンデンサー。 39uF.

39uFのケミコンは載った。

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47uFのケミコンも載った。

だいたい良いようだ。

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「pcbに200vを掛けると、ハイインピーダンスな個所で絶縁が負けると煙があがる」。 中華製の真空管アンプキットはこの考察が不十分のように見えるが、、 それでも地球は平面だちと信じている米国人よりオツムは良い。

「rf信号あるいはaf信号が入力と出力では、同相になるか位相になるか」の考えができない米国人が主流なことも最近判明した。 もう米国人にはラジオ系電気回路設計は無理だろう。

新型コロナは血栓を引き起こす。腎臓の糸球体を詰まらせ、破壊する。後遺症は非常に深刻です。

海外で後遺症の報告がされているが、 厚生労働省は知らん顔です。

創価学会すら後遺症のことは気にしていません。

 統計的には治癒したコロナ患者の50%は後遺症にて呼吸困難、腎不全等でくるしんでいます。

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日本では風邪以下にさげて、市中蔓延策に出ることがほぼ確定中。

受信部にLA1600を使った小型QRP トランシーバー基板(短波)の自作。

・LA1600を受信部にした小型トランシーバー基板。 サトー電気で扱っている部品で構成してみた。フィルターはSFU455なのでキレは甘い。 ⇒W55HとTDA1072を使ったQRP-TRX基板はRK-96a.

・53mm x 70mmとカードサイズより小さくできた。高周波増幅はない。受信はLA1600の感度に依存する。ピコ6よりは大きい。

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(s+n)/n=10dB時のSSG値。

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・LA1600の性能通りにAGCが効くより小信号ではビート音が今回も聴こえる。弱い信号の受信には不向きなICであるが、 SANYOのICは概ねそう設計されている。

・今回のLA1600もAGCモードになる電界強度で受信するしかないね。

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・送信側にAM生成デバイスのNE612を載せた。

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電源電圧は、AVRで6Vにしてみた。

送信時に100mAほど流れているが、FINALは熱くならない。

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9Vに上げてみた。送信時に0.2A弱ながれた。 FINALへのINPUTは1Wを超えている。

焼損はしないが、FINAL M28Sは熱くなった。

この電流量での常用には放熱板が必要だ。

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電圧をさげて、0.15A前後流れるようにしてみた。

FINALは熱くならないね。この電流なら常用できる。

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まとめ。

・SUPPLYは、6V 150mAの電源。  9V駆動ならばFINAL電流が流れないように動作点を変えること。常用上限は150mAあたりだろうが、INPUT 1Wには耐えれるTRだ。4.5VだとNE612の動作がカツカツになるので5V~6Vでの使用を推奨。TX側の動作点には注意。

・受信感度は申し分ない。

通算360作例。基板ナンバーはRK-100。

動作確認したので、サトー電気での扱いは9月中旬からになる。

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