ワンICラジオ(中波)基板。
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先日の動画のラジオ基板(確定版)が今日、とどいた。
定数の変更はない。
市販のOSCコイル+ 親子バリコン(160+70PF)だと520~1350kHzになった。つまり可変幅が取れないので、OSCコイルは自作になる。
コイル作成できる方向けです。
通算327作目。基板ナンバーRK-69:サトー電気で扱い中。
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先日の動画のラジオ基板(確定版)が今日、とどいた。
定数の変更はない。
市販のOSCコイル+ 親子バリコン(160+70PF)だと520~1350kHzになった。つまり可変幅が取れないので、OSCコイルは自作になる。
コイル作成できる方向けです。
通算327作目。基板ナンバーRK-69:サトー電気で扱い中。
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イザナギ超えの好景気と認定されたのが2018年12月ですね。記事。
アベノミクスの果実は豊なので、恩恵に預かれないのは自己責任と規定されています。
「李氏 安倍」の周辺だけ果実はタワワです。
シンセンからのpcb基板:昨年まで「シンセン⇒広州」とトラック便運送し、ほぼ毎日 広州市から成田へフライトしていました。
今は広州だけでは荷が集まらずに、上海市に荷物を集結して月と水の2便にまで減りました。 fedex便が週2回までへりました。
今月から週1回に減りました。月曜日の便は無くなりました。
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「李氏 安倍」ですが後援会の統一教会を呼んでいました。
2013年から16年の「桜を見る会」には後援者どころか統一教会(世界平和統一家庭連合)関係者を招待していた。
「壺売り 安倍」の見どころ満載です。
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・OSCコイルが数種類流通している。
①OSCコイルに、刻印CO1(千石)を使った場合は、回路図通りに実装。
②OSCコイルに 刻印「osc」を使った場合
C14は使わない。R52は120オーム
③
マルツのコイルを使った場合は不明。
AITENDOのコイルを使った場合は不明。
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AMワイヤレスマイク :TA7320キット品は千石のCO1を採用。
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pwmワイヤレスマイク基板の音
YouTube: タイマーIC の7555: パルス幅変調実験
この基板は、RK-68。 従来のDBMによるAM変調に飽きた方向けになるだろう。
改良を加えたRK-68v2を今手配中。(領布は11月18日頃:中国からの貨物便が週2回に減便にて遅れます。)
村田のCFWLB455KHFA-B0 タンポ印刷ではW55H. 印刷文字通りにW55Hと呼ぶのが一般的。
これが入手性のよい455kHzのフィルター。
国内では今夏(2019年)からRSでも販売中。 この上位は国内流通はない。しかしUSAにはある。
国内某会社がこれをCB機に採用実験してたね。 それよりは「USAから上位品を引っ張った方が特性が良いよね」と明示しておく。
ECS製のLTMシリーズは跳ね返りが随分と強いので、ちょっとね。 この分野では村田の独り勝ち。
W55Hは、オイラが2018年から300個丁度yahoo japan でリリースした。手持ちは2023年秋に終了した。多謝。 台湾に少し在庫があるが日本人商社では引けないだろう。
ダブルスーパー基板の問い合わせが多いので再掲する。2019年2月記事
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まずまずの感度のダブルスーパー基板。
①基板
②TDA1072
③NE612
④455kHz セラミックフィルター(村田) :W55H。 w55h.pdfをダウンロード
の4点を1SETにて Yahooにて 領布中。
W55Hは、「 6dB幅が 455 ±3kHz 」とAM専用。 ラジオ専用であればW55Fあたりがお薦め。
1st OSCは手持ちのcrystal都合で決定のこと。
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オイラが使うデバイスでやや珍しいものに W55H,W55I, CA3028,S042P,MAX295,TDA1572がある。
455kcプロダクト検波には、マイナスゲインにならないCA3028をお薦めする。
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