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2019年11月10日

2019年11月10日 (日)

100mも飛ばない周波数らしいが、どうするんだろう?

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オイラがギガヘルツ帯には興味がなくて、次世代 携帯型通信機器がどの周波数を使うのかは興味がない。

帯域幅は400MHzとかの数字もながれてくるが、幾つに決まったんかな?

しかし直線で100mは飛ばないらしいじゃないか??  ⇒記事

・昨年10月、オランダ・ハーグで駅前に設置した5Gのアンテナ塔から実験電波を飛ばしたところ、隣接する公園の木の枝に止まっていたムクドリが次々に墜落し、297羽が突然死した。記事

ある意味ではbig chance到来です。

例えば、東京の癌患者が急増するから製薬メーカーの株買う、、とか。

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・この記事を書いていて思い出したんだが、上級公務員の産総研でSHFの受信アンテナの特性を測るとか試作すとかで、産総研あてに磁気シールドBOX製作をしたのが5年前。 その頃の民生用通信でSHFなんて限定だったので、「面妖なことだ」と思ったが設計納入した。それを忘れていた。

・国内の工業規格を取りまとめるのが工業技術院。それが産総研に2001年からなった。処々の技術規格は産総研で実験・評価に基づき決まってくる。 これから普及するだろう自動運転の規格も産総研で決定する。

・産総研でokが出ないものは普及できない仕組みになっている。産総研でSHF帯のスマホアンテナの規格がまとまったので、処々普及させる段取りになる。

オイラは田舎の機械設計屋です。 ちょっとだけ各方面からの情報は流れてきます。


YouTube: 「レフレックス+再生」式 単球ラジオ。

PWM電波を真空管ラジオで聴いてみた

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昨日のPWM実験基板の続きです。

PWM電波を真空管ラジオで聴いてみた。


YouTube: タイマーIC の7555: パルス幅変調実験

まともな音で聞こえてきた。このままでも充分に実用になる感じだ。

この基板は、RK-68。 従来のDBMによるAM変調に飽きた方向けになるだろう。

離調していく際の音色変化が、従来のAM変調とは異なる。

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・DBM変調に比べてMIC-AMPのゲインを必要とする。直結型と同じ程度まで信号を増幅する必要がある。 

・直結型に比べて音が素直だ。直結型ではデバイスの選定がノウハウになる。

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