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2019年10月19日

2019年10月19日 (土)

7MHzダイレクトコンバージョン。 デバイスにsn16913. SN16913P,SN16913G

2018122220541357fs

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sn16913を採用したものとしてピコシリーズが有名である。ピンは下写真のようになっている。

Sn16913pico

オイラもこの4月に実験したが、

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ミズホ 高田OMの回路だけ乗算できた。

上記のように搬送波は5番ピン、スイッチングされる信号は2番に入っている。 オイラも同じにした。

1968年に市場投入されたMC1496では、上側の差動部に搬送波を入れる。スイッチングさせる。

SN16913も上側の差動部(PIN5)に搬送波を入れる。逆使いだと信号は出てこない。

Photo

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①先日着した基板。

SN16913を使ったRX基板を実装した。

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基板サイズは、NE612式RK-22(2017年作成)の7割ほどになった。

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OSC具合。

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SGからの信号を受けてみた。

この信号も聴こえてくる。 奇怪しい。MAX295の自励OSCの高調波が聴こえきているぽい。

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物理的距離が近くなって飛び込んでいるようだ。

MAX295を停止させてみた。

AM検波作動になっているぞ。SN16913でのプロダクトになっていない。

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バラックにして実験した。

搬送波は5番にいれた方が随分とレスポンスが良い。 やはり高田OMの回路が正しいと思える。

続きは、sn16913受信基板はレイアウト見直し中

この基板化経緯の全ては ダイレクトコンバージョン SN16913 にて公開中。

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sn16913を使った同期検波ユニット。


YouTube: 同期検波基板の通電確認 :synchronous detection

キットはRK-154で検索。

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参考にsn16913を使ったam-tx時の波形。 基板はこれ

Sn16943004

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DBMでは加算もできる。乗算もできる。 差動回路の動作点次第でどちらもできる。処々の算出式には動作点の考慮がないようだ。


YouTube: testing MC1496 for AM mod. adder or not ?

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・FCZ氏の云う「変調トランスレス変調」のTX基板


YouTube: 6石AMトランスミッター transmitter board. amplitude modulation.

梨と林檎

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信州伊那谷の松川町で生産される梨が、とても美味くて初秋を届けてくれていた。

オイラのとこの八百屋にも松川町産梨が並ばないので、駒ヶ根の知人に問い合わせした。駒ヶ根でも店頭に並ばなかったとのこと。

今春の遅霜で、松川町産梨はほぼ全滅だったようだ。

リンゴは先週の台風でやられて、擦り傷多々状態。

水は標高が低い処に向かって流れます。

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ウンコタワーとして有名になったマンションがあると聞いた。武蔵小杉ってことらしい。

 受電設備が地上でなくグランドレベルより低い処にあるらしい。 そりゃ 「浸水してください。待ってます」な設計で、どこの会社が阿保設計したんだ? と思う。

せめて地上高さ+70cmはほしいだろう。

受電トランスが600万円x10 程度になるだろうし、数台あるだろう駆動ポンプは受注生産品だから2ケ月は製造時間が必要。開閉器が特注になるが日立製しかない容量だと思う。 受電設備系で4億円、ポンプで1.5億、 工賃? で7億円前後と予想。

内部で固着した導水管は捨てるしかないぞ。

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負担は1戸あたり120万円、600戸あるらしいから7.2億円集まる。しかし売買契約書のどの項が適応されて、購入者が負担するんだ??

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