amワイヤレスマイクキット : sl1641
amワイヤレスマイクキット (sl1641)
・dbmでam生成しています。 ⇔ 乗算です。
・波形は下写真のように綺麗です。
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amワイヤレスマイクキット (sl1641)
・dbmでam生成しています。 ⇔ 乗算です。
・波形は下写真のように綺麗です。
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ジャイロセンサーが急激に小型化しだしたのが2008年だった記憶だ。
クワッドコプターの自作SITEでcpuにpic16を使ったことがちらほらと話題になっていたら、ドローン(商品名)が中国大陸から出てきた。
人間が吊り下がりつつ運搬してくれるマルチコプターもyoutubeで見れる。
140kmほどの距離を送信機からの指示で飛べるコプターもyoutubeにで見れる、大量生産の民生品をそのまま使っているだけだが、140km飛ぶ。
小型モーターではマブチモーターが世界top. 「エアギャップが0.02mm程度ではないか?」と技術推測している。
もっとも有効な対策が、投網同様に「網で捉えること」。 網の技術では日本がトップに立てるぞ。 頑張れニッポン。
日本経済新聞の記事。
この新聞社は、消費税の増税支持で、増税マンセーの記事しかない新聞社。
突然に「増税するから下級国民は耐えろ」の記事。 「欲しがりません。勝つまでは」の現代版。
北朝鮮の食糧事情に一歩近くなりました。
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セブンイレブンの弁当会社(上場企業)ですら、設備更新するゼニがない。来月は別工場を閉鎖。環境条例があるので新しく工場を建てるのにはハードルが高いので、既得の工場稼働地を果て手放さないのが経営。 土地をゼニに変えなきゃならんほど苦しいようだ。
キョウデンもリストラ開始中。
自衛隊ご用達の大豊ももうだめ状態。「カルソニックカンセイ」もあかん。
2015年1月12日の再掲。
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半導体式キットの製作は、2014年のDBR-402以来なので、8ケ月ぶりになる。
WEB上では耳が良いと評価が良い ラジオキット TECSUN社製 2P3。
2013年の初秋ころから日本でも見かけるようになった2P3を半田してみた。
パッケージにも金を掛けていますね。好感が持てますね。
組み立て図が大きいので、子供さんにも向きそうです。
取り付き具合の確認。
IFTやケミコンから半田を始めます。
半導体は一番最後です。
NPO ラジオ少年のサイトとは基板verが違う。
2nd IFTがバーアンテナから遠い配置に変更されている。
その結果、帰還発振が起こりにくい。 キットメーカーもチカラをつけてきてますね。
凝視すると1st IFTも5mm程度スピーカー寄りになっているようだ。
IF信号が「IFT⇒バーアンテナ」に戻って発振する事象はラジオにつきものなので、部品配置は重要ですね。
でも アンテナコイルの延長上に2nd IFTが配置されているので、帰還発振具合は初期verとおおきな差はないかなあ、、。
ダイオードは、型式刻印を読んで間違えないように半田。
バリコン固定のビス 2本。
シールドを1N60の上から被せます。「検波しきれないIF信号が悪さをする」のを防ぐネライなのか?
真空管ラジオだと「IFT⇒検波素子」の配線ルートひとつで耳が違ってくるので、本キットのシールド化のような工夫は結構重要なんだろうな。
予備品でRが入っていた。
SGから455KhzをいれてIFTをあわせる。
バーアンテナの1次側コイルは2分割されていた。これは、トラッキングがし易いとともに
IFTから距離が取れるので、帰還発振から逃げれる。もちろん昔からの方法。
トラッキング中だが、夜半なので外来電波が多くてあわせにくい。
次の休日の昼間にあわせることにする。
耳はイスペットのCR-P461Aに近い感じ。
このラジオはIFの増幅度にかなり余裕があるので、好みで手を入れて耳UPしても良い。
バーアンテナコイルの調整がpeakyなので、もう少しリッツ線の本数をあげてもらえると助かる。
IFが2段なので回路上格段に耳が良いわけでもなく、キットとしては普通の耳かな。AFのゲインが大きいのでそれが功を奏している感じ。部品配置がよければIF段のゲインを上げれるので,部品レイアウトが優劣をきめるのがラジオの世界。
セラミックフィルターを使っているので選局のフィーリングが違う。
ラジオキットは、イスペットのCR-P461Aがやはり優秀ですね。現行品でないのが残念だ。
1月14日追記
早めに戻れたのでトラッキングしてみた。
VRをあげてOUTをみるとVTVM読みで1Vちかくなる。1W弱でているわけだ。
トランジタ式ラジオを単三乾電池の3Vで1W近く鳴らすとボボボーとモーターボーディングするのだが、このICなのでそうならずに済んでいる。モーターボーディングの理由はわかりますよね。
ついでにAFのゲイン測定をしたくて、audio信号をVRに入れてswitch onさせた。
見事にAFが発振する。VRに接続したaudio信号ラインに何かが載ってきているイメージ。
このラジオのAFのICはTA7368の海外版。若い頃の仕事で
TA7368の波形を1万回近くみてきたが、こんなに回るICだった記憶がない。
データシートをみると、100Khzでもあんなにゲインが取れるのね。
そりゃ455Khzでも25dBは取れるだろう、、。
ダイオードで検波しきれないIF信号が30dB増幅されりゃ、回り込み対策は必要になる。
でシールドもしたのか、、。
afのインもアウトもトランスレスなので、音の特性はフラットでよい。その反面、RF成分を減衰させられない。ダイオード後に一応CRでlow pass filは入っている。
ラジオで、inもoutもトランスを採用する理由も判ると想う。
通販や店頭で買える安価な小型TR用トランスは、Freq特性はあまりよく無い。計測した方ならご存知ですね。
インシュロックが裏蓋に当たったので寝かした。
緑のマジック印がOSCのトリマー側。
アンテナコイルは巻き数は変更せずにつけたが、2巻き足したほうがコイルを外側に持ってこれる。(IFTから離すことができる)
完成。 耳はオイラの造った「kit-9改造」とおなじくらい。WEB上の評判がよいので、多少期待したが、レイアウトなりの耳。
しかし現行市販品キットでは耳はよい。
アンテナコイル位置がpeakyなので、測定器を使ってあわせるように、、。
幾つかのラジオキットをつくったあとでこのキットをつくれば、このラジオキットの良さがわかる。
樹脂ケースの手触りがよいのだが材料のプラスチックは何かな?
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以上、第112作品目の製作記事でした。
ラジオ少年やCRkitsでも取り扱いしていたが、 現行は、祐徳さんだけ取り扱っている。
YouTube: SANYO LA1600 homebrew radio just on the case.
YouTube: This straight radio is having s-meter ; ta7642 radio 。RK-94v2
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2016/Feb/14追記 最新のは4バンド(FM,MW,短波1,短波2)
KIT-006D ⇒製作記
①FMも聴こえる2バンドラジオキット KIT-210
②FM ラジオ (LCD)
③真空管ラジオ
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