信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 609例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
もっと読む
« GT管スーパーは大方部品がついた。スマホ専用入力。 | メイン | O-V-1。数値直読をどうするか?。 1-V-2。O-V-2も »
***********************************
LED表示器(LC7265)のラジオもほぼまとまった。
トーンコントロールもOK.
マジックアイを載せて、糸かけで終了予定。
IFTは帯域が広い。いわゆるHI-FI向けの特性だ。TRIOのT-50よりもHI-FI。 このIFTメーカーのは見つけたら買いだね。
写真からメーカー名はわかるね。
ノウハウ。 ハム音の対策。
***************************
通算224作目だと想う。
今年の15台目ラジオ。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34070878
このメーカーのは広帯域のIFTでした。HI-FIでAM放送を聴くGT管。を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント