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2016年4月13日

2016年4月13日 (水)

Heath kit receiver  HR-10B ハムバンド受信機  21MHz

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オイラのPCは2002年頃のHDDが載っている。80GBが1個。2004年にインストールしたままブルー画面にも遭遇していない。

10年越えて使えているので良いhddだと想う。ultra ataのカードもpcに1枚刺さっている。

hddはWestern。丈夫です。

tube radioを治そうとする方は、物持ちが良いはず。 粗雑に扱うとラジオ君に病を教えてもらえない。

さてメーターは生きていた。 FT-401D同様逆振れしてから戻ってくる。

FT-101やFT-200はどうだったか記憶が薄い。

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80m,40m,20mそして15mと確認してきた。

サイドがスパッと切れる。かなり驚いた。IFTだけではここまで切れない。

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ANLのスライドSWをカチャカチャすると波形が変わるので動作OKのようだ。

CALのSWを切り替えても差が判らないので、これから回路を調べる。

10mはoscしてない気配で音が聴こえない。バンドswは通電okなので、球がお疲れ?? 接点だけは磨いておこう。

概ねokな5バンド 受信機。

追記

CAL UNITはGTソケットに刺さるタイプだ。 本機には載っていない。 回路も別なのでオプションらしい。

REC⇔STBY の結線は外部アクセサリーにつながっている。

ならば10mが聴こえてくれば本機は終了になりそうだ。

QSTの1963年のjuly 号に紹介記事があるので、齢かぞえて53になる。

HR-10B  往時$79.95

HRA-10-1  100kHz osc cal   (6BA6 single)  往時$8.95

出品中の商品はこちら

2015/may/29th  yahooに出品した。

さて100MHz

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GT管の短波ラジオでBFO掛けるにはシャーシを「S-5」⇒「S-4」にしないと

BFOコイル等が載らない。

などと考えあぐねていた「おっさん」がいる。

途切れ途切れで 記憶が不鮮明なラジオを通電した。

バンドの上側でOSCが止まるので、コイルを1ターン切った。

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う~ん、上がりすぎ。

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105MHzまではoscした。 105-10.7=94.3がosc周波数。

で上側ヘテロにすればgoodそう。

しかし 今度はバンド下側で発振停止する。

タップ点はこんなにピ-キーだったか?

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1年に1~2度 yahooで見かけるfmチューナーパックを手に入れたほうが楽だ。

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