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2015年3月1日

2015年3月 1日 (日)

真空管ラジオ用 IFT 455Khz

IFTを調達した。

ビクターの真空管ラジオはタマデンのIFTを採用していることが多い。

タマデンのは結構、能率良く伝達してくれるのでIFT球の動作が軽くて済む。

003

真空管IFTの向きは、松下、東芝等のメーカーの向きを信じると簡単に発振する。

もちろん、発振しにくい向きに置く。⇒knowhow

今回は、SELECT WIRELESS CO.LTDのIFTもある。

経験上 new fujiのIFTが一番サイドのキレが良い。
trioは人気だけで、伝達ロスが多いメーカーだね。
性能で選ぶとstar,cosmos,new fuji。それにタマディン。
2017,6月3日に追記
IFTラジオも85台自作したので、大方のメーカーIFTは触った。
発振しにくい向きに配置するのがポイント

真空管ラジオのメンテナンス  マツダ(東芝) うぐいす CS マジックアイ閉じ具合

昨日、復活させた「マツダ(東芝) うぐいす CS」を通電してみた。

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ここまで閉じる。

002

これでメンテナンスは終了。

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