スピーカーは定電圧駆動することを前提に設計されています.
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電流ドライブアンプって騒ぐのは、スピーカー構造の知識がない水準だとおもうよ。
定電流ドライブのスピーカーを開発・製造・販売してから、定電流制御アンプの価値がでる
「電流駆動」や「定電流アンプ」という言葉で装飾しようとも、増幅回路のハードウェアとしての物理的な中身を見れば、「電圧で増幅し、SEPP(シングルエンデッド・プッシュプル)のバッファで電流に変換して出力している電圧ソースアンプ」でしかありません。
電気回路の現実として、純粋な意味での「電流ドライブアンプ」などオーディオの世界には存在しないよ。
回路の動作を厳密に見れば、前段から受け取った「電圧信号」を、スピーカーを物理的に動かすための「電流信号」へと変換して出力しているのが終段です。
電流大小で音量がちがうでよ、電圧大小で立ち上がりちがうのね。
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自称電流制御アンプ
ALX-03 : 回路が示すようにLM386の豪華版
AD00026:部品配置図から信号を正帰還させてるのがわかったので、ニューコントロールタイプ。
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スピーカーがニュートン力学の支配下にあるので、がんばっても100khzくらいしか再生できないの。 アンプとしては200kcまで応答がおいつて、平坦ならokだよ。
無線の1000wアンプつくるわじゃないでしょう
上限200kcなら 帰還制御は電圧でも電流でも 製作しやすくて コスト優先だよ。
アンプは電圧ソースを終段で電流変換してるだけだよ。電圧と電流のほどよいバランスでスピーカーは鳴る。 この研究が弱いとおもうよ。
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アンプ終端のコンデンサーは必須です。 スピーカーから逆起電力がアンプにが逆流するとNFBが苦しくなります。 ここは Cで分断必要です。 この分野、ほとんど研究されてません。
容量は470ufで40hzくらいなので、470~100ufで充分です。 低域が聞えると心の病気になるので欧州では意図的に60hzあたりから絞ってます。
コンデンサーのESRは低いと逆起電力stopチカラがさがるので、30年前のESR0.15オーム~0.3オーム(100Hz)が ベストです。 近代のはスピーカーからのキックバック攻撃に弱いです。
スピーカーを駆動する電流と電圧の適正バランスがありそうですが、 未研究らしいです。
0.2オームの固体抵抗をいれると緩衝材になって低域がしまるはず。
セラミックだと音がカンカンするから 昔のソリッドがいいとおもう。 AI君との会話はここ。





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