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2026年3月 2日 (月)

「オイラの興した基板:RK-40」がのった 「自称 整備品」ラジオ

オイラの興した基板RK-40がのった 「自称 整備品」

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「オイラ設計のRK-40は スマホ信号源にしてある。」 スマホ音源で実験しつつ、入力値数値がよくなる入力抵抗にしてある。入力インピーダンス8~64オームに対応。

 しかしbluetoothからのノイズ(10mV程度ある)は、そのまま真空管回路に流れる。 ぺるけ氏測定値はノイズ5mV. そこで彼は、フイルターとインピーダンス変換回路をいれて使用した。 

残留ノイズ0.3mVを注目する分野なので、ノイズ強さが10mVも生じる製品をそのまま使うのは、相当に頭が悪い。

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ゼロから考えるオツムがないから、安直に市販品でまとめた例。

bluetoothkからのノイズは、放置されています。

bluetoothは電波ノイズ塊なので、マイ基板化は無理です。

bluetooth動かしたら、その電波で無線lanはマスクされた。オイラはbluetooth辞めた。

 
 
 
 

オイラは ノイズ無しで鳴らしたい派。bluetoothは実験だけはして、ノイズ散布基板だとわかっている。 

 「ノイズまみれでもいいから、使う」需要が、あるなら基板化してみる????

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IFTの樹脂ベースに発熱痕がある商品。

隣の球の発熱がすごいのか?。内部Cが絶縁度低下で熱をもったか?

IFTは調整したほうがいいよ。黒色化する原因は調べたほうがいいよ。

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