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2020年8月10日

2020年8月10日 (月)

もう1人コロナ患者を追加 : 大町市にある某事業所。

4人が同じ建物内に働いていて発病したが、今日は追加で1名。 計5名になった。

夕食会を行い4名感染。2次回の店のママさんが発症して追加。

その事業所は国道147号から北側に見える。

BFO回路 と 製作の基板 : CSB455 と CRB455。

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BFO基板の要望があったので興してみた。

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CSB455を載せた

IFT近傍から電波で飛ばすOSC強度になっている。

C経由で入れるか? 電波か? はお好みでお願いします。

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R11を5.6K, c2=56pfにしてみた。 

455.1kHzになった。

LA1600へC経由注入量は0.003v前後が良かったので、発振強度は0.2Vほどにしてある。C増減で調整。 プロダクト検波用だと半導体スイッチングに0.7V程度は必要になるので、ケース バイ ケースで注入量を調整する。

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R11=ゼロオームにしてみた。 発振強度はまずまず。この強さだとプロダクト検波デバイスへの注入強さになる。

NE612は455kcではマイナスゲインになるので、プロダクト検波(455khz)では他デバイスが良い。

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CSB455 からCRB455にかえてみた。 1.6kHzほど上がった。

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・レゾネータに発振強度は依存(メーカー差は2倍ていど)するので、R11を調整のこと。

ラジオ側へのC経由注入は0.003V弱前後がよいことが多い。C経由で入れるのでC容量(1PF~1000PF)で合わせる ⇒R11を5.6k ,3端子レギュレータは5vでよいとは想うがラジオ次第。

通算355作目。 基板ナンバー RK-97。

・プロダクト検波への注入であれば0.7V超えていれてください。

・ラジオでのBFOであれば0.1~0.001V弱前後でベターポイントがあります。

町田のサトー電気にて扱い中。

長野県大町市ではコロナウイルス3人陽性。計4人が同じ事業所。

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昨日の昼の会見で情報が出ていたが、一昨日には多少リークがあったようだが、オイラはリークを見逃した。

「大町市、岡谷、東京」で建物を有する会社はひとつしかないと思う。これでこの地域住人なら判るね。年寄り向けには、昭和46年に地域名が確定したあのブロックにある会社です。大町市大町△△になる。

「北安曇、諏訪、東京」であれば6社ていどになるがね、

大町市行政は、コロナへの危機感が非常に弱かったので、自然な流れでもある。 子供に移ると学校はsosになる。 サントリー社と仲のよい大町市長はどう動くのか??

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日本政府の規定によれば、酸素吸入器を使用する状態になって重症。

咳止まらなくて苦しくてめっちゃ症状出てるのに人口呼吸器付いてないので、酸素吸入器レスでなんとか耐えている状態は中症。

IFT調整用 455kHzマーカー : using TA7310

TA7310のAMワイヤレスマイクに続いて、「LC発振⇒レゾネーター」に変えるとマーカーになる。 toneはTT回路。

いま半田中。 

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OSC波形。

・波形がなかなか綺麗にならない。OSC強度を下げていくと改善するが、6番ピン電圧が4V以下になるとAM変調時のスイッチングができなくなった。150オームを入れるのが程よい。

・波形の変移点がAM変調波形に出てくるが、 搬送波はラジオ側で除去され復調するので、机上で使うマーカーゆえに神経質にならなくても良い。

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OSC波形の変移点が、変調波形でも確認できる。 やや発振過多だが、これより弱くするとOSC停止するので、これで我慢。

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ラジオへ電波で飛ばしてみた。

聴こえてきたのでよし。

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通算358作目。

基板ナンバーはRK-99。 

「TA7320式455マーカー」を製作卒業した方むけ。

FM真空管チューナー VICTOR  と LEAD.

RJX-601は実働品。

・VICTORのは同調具合を6E5で確認する。 FU-1000のメンテナンス記事。 6E5の開閉が奇怪だったが、検波段IFTをあわせこんだら正常になった。

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YouTube: FU-1000  ビクター FMチューナー  修理中

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LEADのキットのメンテナンスweb記事はオイラのが初記事らしい。

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FMのステレオ受信チューナー TX-40 (真空管)

 PIONEERのTX-40がステレオ受信する。もちろんメンテ済みで実働する。

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AF-22は これからメンテしてみる。

ステレオ受信するAF-23は放出してしまった。色合いが春日色でないので、手放した。

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夏なので模様替えしてみた。

夏なので 井戸水生活に突入中。

pcラックは20年経過したので買いなおした。 いま書き込み中のpcは自作(win2000)。 古過ぎてアタックもこないので、不思議だね。

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