予言によれば
予言によれば、「次大戦を開始するのは米国の民主主義否定する大統領」。
トランプが整合する。
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予言によれば、「次大戦を開始するのは米国の民主主義否定する大統領」。
トランプが整合する。
ソース元はここ。
>衆議院第二議員会館地下のお土産店でマスクを売ってる奴の続報ですが、先日の記事を見て、ビビってたとの話があったのですが、もう懲りたのかと思ってたら、今日も、3750円で売っていたらしい。
既に値崩れして、1300円で売っているところもあるというのに、セコい野郎です。
中国製なのに、転売じゃないと言い張っているらしいが、転売に決まってますよね。
こんな非国民には、天罰が必要です。
議員会館でこのザマ
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オイラにはどの店なのか不明だが、正規扱い品ではないだろう。登記簿を診れば判明する。
基板はサトー電気にて販売中。
100kc水晶振動子は国内では祐徳電子のみ扱い。aitendoに無し、秋月にも無し。
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着手してから8回目?の修正版が今朝、手元に届いた。
◇オシロで100.0kcになっていることを確認した。搬送波での確認。
◇変調をかけた波形。
◇st管ラジオで受信して確認。電波で飛中。
短波は有線にて入れてみた。
上記のように100kcごとに7.6MHzまで確認できた。 それ以上は、受信できるものが無いので不明。
◇ノウハウらしいものは無いが、周波数に影響を与えるコンデンサーは質の良いものを使うこと。aitendo やali expressで扱っている「100個で100円」のものは通電毎に周波数が変ってくるのでお薦めできない。
◇OSC強度を上げると周波数が下がる傾向を見つけたので、エミッター抵抗を1Kにして軽くOSCさせた。このままだと次段のC級をドライブできないので、OSCはTWIN-crystal にした。、、と、オリジナルの100kHzのOSC回路になっている。
100.000で安定させる手段として 水晶振動子が2個まで載る回路になっている。 2個にすると安定度がかなり向上する。そこまで不要な場合は1個で作動させる。(良い子は真似をしないように)
◇本基板は、「基板ナンバー RK-10」になる。基板はサトー電気にあり。
分周させるのは雑誌に多数あるが、古典に沿って100kc水晶振動子で発振させてます。
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JA2のBCLerからのコメントが届いた。
「こんなキットが出て来るのを待ってたのです! 分周とか訳分からないので↓
半田付けは昔からやってますし現在もお仕事でやっていますので大丈夫です。
これでTRIO R300 のマーカーがグレードアップ出来ます!」
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・JH1FCZ氏の名作に、ever599がある。 「スーパーCWフィルタ ever599」の名称で¥4,700円で売られていた。(価格は公開情報が15年ほど前から存在する). その後にダイワインダストリーから AF-606Kとして売られていた。
パクリ? ライセンス販売した??
注記;後記述あるが JH1FCZ氏がダイオード入れたのは悪手。 LM567入力上限は70mV程度にしてダイオード起因の逓次高調波が生じない工夫を入れたのがtype B。
・その頃オイラは、半田工作と無縁だったね。未だにever599実機を見たことが無い。 オーバーヘッドプロジェクターの評価機とか、「トヨタが電解コンデンサーの耐熱を全てのメーカーは105℃にしろ」とか97年初冬に言い出すもんだから、日電:駒ヶ根工場(現NEC)へラインを入れたりしていた。、、と温熱105℃仕様のチェッカーラインの国産初号機はオイラの設計でした。以降 「105℃ 電解コンデンサー」が業界に定着して現在ですね。 はい、105℃電解コンデンサーはトヨタ指導で生まれました。
ever599Bの改良版を 「ever599 type C」 として公開済み。実験基板は無償配布中。
記事はここ。
オイラの本業はFA機械設計屋です、
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TTLを使わない現代版にしたのが、これ。
typeBの名称にした。
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EVER599 typeBは、
上流からの信号受けVRは100オームでも10kでも50kでも、上流回路に合わせてください。ダイレクトドライブ スピーカー方式(dc流出式)だと100オームでも苦しいとは思います。
・受信音を900hzに合わせると 80hzくらいのレンジ幅になる。100Hzまでは広くない。フォトカプラーのon/off点は発光具合でばらつく。(近年、ばらつきを考慮できない半田作業人が増えているのは、どうしてだろうね??)
・オイラ自作の100kcマーカーでも100.000kcで安定するので、メーカー製txが7000.00kcで安定するだろうと、、。
・TX側7MHzでのQRHが1ppmだと7Hzに相当する。10ppmで70Hz. 水晶発振のtxだと暖気運転後では70Hzまでは暴れない。20Hz以上暴れるなら発振強度が適切か疑ったほうが良い。
・バリキャップ式vxoは暴れるので、そこは注意。am時には不要だが、cw時には10Hz直読カウンターがほしくなる。
・QRHに留意しだすとTX側水晶振動子(vxoタイプ)に使うトリマーはQ100程度では駄目。日本製では役立たずな分野の一つ。Qが高いトリマーはまだまだ流通しているので、調達しておいた方がよい。RSでも扱っていた記憶だ。
・周波数安定度は部品配置にも依存するので、奥が深くオイラには突き止めきれていない。「配置具合で発振強度の強弱がある」のと同じで解までは遠い。
・近年のメーカーtxは0.5ppmに収まるので支障ないが、ever599では送り側の電波質が1950年代並みだと苦しい。
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・さて現実は、
①LM567は強入力だとVCO周波数が引っ張られて動く。 そこをdiode工夫してあるのがJH1FCZ回路。⇒ これがノウハウと信じたが、but 悪手なのでダイオードを使わない改良版を思案中。
②JH1FCZ氏のような「ダイオードあり回路」だと検出センターでなくても、ワンショットon連続になるので困る。写真公開 (現実的には使えない)
③
また電源電圧の0.1V変動にもLM567は挙動が変わるので、供給電圧制御はmust.
・LM567のFreq安定具合は通電20分経過後には、±3Hzに収まる(800hz合わせ時)。30分経過しても1~2Hzのずれ。相手が1980年代並みのTXであればLOSTすることは無いと思う。
・チューニングLEDだけではセンターに合わせられないことがオシロ確認できたので、JH1FCZ氏のキットを使うならば工夫を入れてください。
④予定型番は RK-92に為る(改良して確定済み).ここに公開。
2400発分波形をみたがミスショットがなかった。 これで使えるだろう。JH1FCZ氏回路よりミスショットは随分減った。
上写真のがRK-92の確定版です。
⑤LM567は ICOM site にも紹介されている。
・トーン波形が鈍るのを嫌って、充電定数は無くしたが、立上がり、立下りがシャープすぎて「キークリック」のように聞こえるらしい。 時間遅れ信号を加算したものをヒトの耳は低歪と聴きとる。
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How to useは fcz研機関誌に紹介されている。
調整要点
①、初段のゲイン確認。
・10mV~15mVをTRに印加でLM567のON/OFFは?
②、LM567。
・VCOの安定度は、Freq=900Hzに レンジで5Hzに収まった。 ⇒ CはQの低いものは駄目。金属皮膜抵抗が周波数面には安定している。
③、ON/OFF 確認 LED.
・直列の抵抗は330Ωくらいだと常時薄く光る。 OFF時にも微弱電流が流れるのがIC構造なので、910にした。1KでもOK.
④、フォトカプラー
発光具合のバラツキがややあるのが発光ダイオード。これを内蔵しているので、直列抵抗の増減は必要なこともある。(発光ダイオードはラインチェッカーで40分類もされる。トランジスタはせいぜい4分類)
「LM567のON ⇒ フォトカプラーOFFのまま」だと全体動作しないので、ONしやすい側でR値を決めてある。OFFに為り難いならば820~1K程度まで増やす。 ONしにくいならば値を下げる。
⑤、ツインT回路は歪んでいないことを波形確認のこと。
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おいらのことだから動作確認できて技術確立できたら、そこで終了。同期検波基板のように技術確立して「配布なしRK」も頻繁にあります。同期検波基板は3種類を領布中。
ever599 の完成版はこれ。
fcz氏の599に比べてlm567のミスショットが非常に改善された基板。
基板領布は 問合せください。
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